爆弾低気圧の不思議な現象 HAARPリング?



爆弾低気圧の影響が大きく、死者も出てしまったようですね。多くの帰宅の足にも響いたようで。この爆弾低気圧に関して、いくつか不思議・不可解な現象があります。


まずそもそも、爆弾低気圧なんての今まで存在しました?低気圧か台風ですよね。自然のものだと思えない怪しさがあるのが否めません。

気象操作というと「そんなことあるわけがない」とかトンデモ扱いされてしまったり、信じないケースが多いと思うけれど、ロシアや中国でも気象操作をしているのは、むしろ常識レベルの話。どちらも気象操作して祝日の日を見事に晴れにします。

ロシアで話されていた気象操作の話

また日本では、逆に雨が降らずに水不足が懸念させたことから、気象操作して雨を降らせたことも。

液体炭酸散布で人工降雨 佐世保市、研究者に依頼へ 長崎新聞

台風を操ることも研究・実験されている(2004年の記事)

毎年,大きな被害をもたらす台風やハリケーン。その勢力を弱めたり,進路を変えたりすることができるだろうか?近年の研究から実現のシナリオが浮かび上がってきた。

高度な気象予報モデルに基づいて,ハリケーンの発達のカギとなる複雑な過程が精密に再現された。

その結果,ハリケーンや台風などの巨大なカオス的システムは初期条件の微小な変化に非常に影響されやすいことがはっきりした。例えば周辺や中心部の気温や湿度がわずかに変わるだけで大きな影響が出る。

ハリケーンの何を変化させれば勢力を弱めたり進路を人口密集地域からそらせるか,複雑な数学的最適化手法を利用した研究が進んでいる。

著者ら大気環境研究所(AER,全米規模の研究開発コンサルティング企業の1つ)のチームはハリケーンの精緻な数値モデルに基づいて過去のハリケーンの動きを模擬し,さまざまな介入が及ぼす変化を観察することで,その影響を評価している。

1992年に発生した2つのハリケーン「イニキ」と「アンドリュー」についてシミュレーション実験を行った。この結果,温度や風の初期値をわずかに変えることでハリケーンの進路を誘導したり,暴風の及ぶ範囲を縮小できることがわかった。

将来は,太陽光発電衛星から送り出すマイクロ波ビームによって大気を加熱し,ハリケーンの温度を変更できるだろう。

ハリケーンの進路に当たる海洋上に生分解性の油をまき,海面からの蒸発を抑えてハリケーンの発達をコントロールすることも考えられる。

このように,いずれはハリケーンの発達に人為的に介入する具体的な道が開かれ,人命や財産を守ることが可能になるだろう。

まぁ、こういう話もあるだけに、爆弾低気圧も怪しいんじゃないのぉぉ~?と。

下記にいくつか掲載。

爆弾低気圧上陸時の不思議な降水分布図

東電提供の雨量情報

福島原発のあたりを中心に、放射線状に広がってるのがわかります。

uryo

以下はGIFアニメーション。放射線状リングが同じ場所で何回か出てきます。

ringgif

正確には福島原発の辺りではなく、このあたりという説もあり。

福島浜通りの直下型地震に注意
RT このHAARP RINGの中心と断層位置を調べたら双葉断層の端。

(以上いずれも2chより)

少し前に浜通り震度5弱の地震が起きました。

福島県浜通りで震度5弱

震源が、このリングの中心辺りとだいたい被るのも、なんとまあ。

4月1日の午後11時4分。41114 (= 11)

この並びといい、合計11といい、オカルト数字でもありますね。

ちなみにこの日は、旧暦で3月11日でした。恐るべし偶然。

そして、今年は閏年ということで、もう一度旧暦の3月11日があるそうです。
それは、来る5月1日。

旧暦カレンダー

もしくは、この現象は、漏れている放射性物質が雲に影響するなどして関係しているとか?そういう見方もできるかもしれません。

が、同じまたは似た現象が、海外や、過去の日本でも出ています。

オーストラリアでも見られた現象

オーストラリアで見られた同じような現象

ausring

アメリカのハリケーンアイリーン発生時にも

HAARP・地震観察で有名なDutchsinse氏の動画より

赤い色になってる部分が、リングの一部になってます。

過去の日本でも見られた現象

2008年に関西にて

関西圏に超巨大な謎のエンジェルリングが降臨

上図は、気象庁のページから得たものということ。

去年10月に福島にて

こちらも東電の雨量情報より。

この2つの場所、どちらも原発から20-30km圏内なんですね…。

(内容と画像はこちらから

爆弾低気圧上陸時、関東でもリングの影

関東でもこのリングらしき面影がありました。まるでバリアのよう。

画像はこちらから

世界各地や過去の日本で同じ現象が見られていることを思うと、放射性物質の影響というよりも、気象操作の可能性の方がダントツ高いのではないかと思うのです。

世界広しと言えど、日本だけに低気圧が集中していました。

福島第一原発の上空で雲がどんどん消えていく現象

こちらも、上記の放射線状の降雨と関係しているのでは、と思わせる動画。
フクイチの上空あたりで、雲がどんどん消えてしまうのです。

映像の関係かとも思ったのですが、小さい雲ならいざ知らず、大きい雲も消えてしまってます。ここで雲が消えてるのが本当なら、雨が放射線状なのも頷けてしまう。

HAARPもこの時に活動していた

「日本を低気圧で攻撃すると、テキサスが竜巻に襲われる」HAARPの仕業か?より

はたして問題のHAARP兵器は活動していたか?答えは、イエスである。

この4月2日〜3日の間だけ、太陽風も穏やか、かつ、地震電磁波も存在しない、そういう時期に、HAARPに強烈な2ヘルツの周波数の電磁波が出ていたのである。そして、たったの10時間の照射でそれは止んだのである。以下のものである。


(最後図↑には大きな変化が見られず、地震電磁波の時と違うのがわかる)

どうやら、これで分かったことは、フラックスインダクションモニターのX成分が極めて強い場合に「気象操作」が行われていると見て良さそうである。まあ、当たり前といえば当たり前かもしれない。

なぜなら、台風や低気圧や竜巻のような流体運動では、地表に平行な速度成分が決め手である。それゆえ、XかY方向の成分がその方向の流体運動にエネルギーを注入できるはずだからである。そこで、もし同時にX成分もY成分も励起したとすれば、双方で打ち消し合うということも起こりえるから、どちらか一方のみにエネルギーを注入する。まあ、そんなところではないかと私は考えている。

しかし、地震の誘発の場合には、地殻の垂直方向の揺れを引き出すわけだから、垂直方向成分、すなわち、z成分のエネルギーを注入しなくては成らない。それゆえ、311の直前までにずっと見たような、2・5ヘルツの電磁波が照射されたのではないかと考えられるというわけである。

テキサスでも竜巻が起こったようですね。

ケムトレイルも同時期に撒かれていた

爆弾低気圧の直前にケムもせっせと撒かれていたよう。
何されてるかわかったもんじゃない。


(筋状の雲がそうです)

これが気象操作だとするなら、日本の売国奴側とも利害が一致する。

瓦礫拡散のもくろみが思いの外進まず、気象操作でふくいちからの放射能を拡散できれば、瓦礫拡散が予定通りほどうまくいかずとも汚染を撒き散らすことができる。

管理人は瓦礫拡散は利権だと言ってきたが、利権「だけ」とも思えない。

もちろんその場合は、汚染の因果関係をうやむやにする目的と、TPPへ容易に持ち込む目的で。NWOグローバリスト連中とうまく利害が一致しているということで。

 

気象操作・HAARPについての書籍