外国人の批判殺到「食べて応援」-サイトの住所が電通だった件
外国人からも批判が殺到している、農水省の「食べて応援」。
タグ FOODACTIONNIPPON、TOKIO、サンプル検査、フード・アクション・ニッポン、マインドコントロール、マスコミ、作付け、偽装、全量検査、内部被ばく、内部被曝、出荷、情報統制、放射性物質、東日本、洗脳、言論統制、農水省、電通、食べて応援
2012年2月27日 | コメント/トラックバック(3) |
カテゴリー:マインドコントロール
中身を重視し、自分で考え判断し、人物を盲信しない
Twitterに浸かることで徐々に気づいたのですが、最近では工作員の質が
だんだんと変化していて、高等化してきています。
タグ
2011年9月9日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:マインドコントロール
身分がわからない者に対しての疑いは当然のことである
最近、嫌気が差したことがある。
「身分がわからない者」が、もっともらしいことを言うことに対し、疑いを持つ人が現れるのは全然おかしいことではないし、むしろ当然のことである。
よって、私のことだって信じてない人はゴマンといるはずであり、信じてくれと言う気もさらさらない。ただ、書くことから感じ取れる誰かがいればよいと思って書いているだけだ。悪く言う人がいたって当然だと思っているし、そのことに何の異議もない。
なぜなら、自分も身分を明かして書いているわけではないからだ。
「身分を明かさずに書く」ことは、それだけのリスクを背負っているということだ。
疑われたくないというのであれば、きちんと身分(身元)を明かすべきなのである。
それがいろんな事情、むずかしい事情でできないというなら、常に疑われるということは「リスク」としてつきまとう、自然、そして当然のことなのです。身分をも明かさず
(明かせず)、かといってリスクも取らない、というのはなんとも虫のいい話。
そして「身分のわからない人」を疑った人がいるからといって、疑った人を責めたり批判したりするのも、まったくもってのお門違いであり、これまた虫のいい話である。
誰が、九州電力の調査が内部者によるヤラセだと想像できただろうか?誰もそんなことは想像もしてなかったでしょう。でもね、現実に実際にヤラセだったんです。最悪なことに、経産省、すなわち国まで関わっていましたよね。
仮にそのことを事前に察知していた人がいて、そのことを指摘したなら、きっとこう言われたことでしょう。
「お前馬鹿じゃないのか?電力会社とあろう存在が、そんなことするはずないだろう」
「電力会社で一生懸命働いている人に失礼だぞ、謝れ」
電力会社が工作員(というか自作自演部隊)くらい持てるんだな、ってことが、
一連のヤラセ事件でわかったのでは?と私は問いかけたくなるのですが。
多くの人は、自分が騙されるとなどと思っていません。
さらに言うと、プロ(内部をよく知る者を含む)にはころっと騙されます。
自分も、騙されて学んだのです。しかも海外でね。
さらっと書くと、発端は「原発現場の作業員とされている人のツイッターを疑っている人々がいる」ということでした。私は、アメリカでのツイッターを使った世論操作のことなども知ってましたので、元から半分は信じ、半分は疑うというスタンスでした。
身元がわからない媒体の上、もう嫌というくらい、今までヤラセや隠蔽・ごまかし、トラブル隠し、オンパレードできたわけである。すなわち、過去を含めて、日本人はどうしてこうもコロッと騙されるのか、という話になってくるのだ。
だからといって、確証がない以上、信じてる人を否定するのも違いますし、疑っている人を批判するのも違うのです。「自分はこう思う」それでいいのです。他が聞き入れなくとも、信じなくとも、自分だけは自分を信じていればいいのです。
私は「自分はこう思う」、それでいいと思うので、あえて詳細は公表しませんが、クロと思える事象を見つけたこと、そして他でも不自然に思っていた点を検証し、ある結論を得ました。よって、自分の中で答えは決まっています。
だからと言って、他の人にそれを求めることもしなければ、他がどう思うかは、他がどう思うかに過ぎません。同時に、人情論を持ちだして批判されるのも違います。
自分はこう思う、というただそれだけ。自分にとっての「原因」があるから書いてます。
無用に批判されるのも疲れるし、批判対応も時間の無駄なんで、ここには書きません。
ごめんなさい。ただ、世論操作の媒体が、2chからツイッターへ移っていることくらいは、常識として知っておいた方がいいでしょう。
ただ、自分と同じ思いの人もいるかもしれないと思い、パスワード制にして自分の検証を公開しようかとも思っています。
今すごく多忙になってしまったので(メインの作業と勉強+放射能情報サイトの更新)、1週間などかかってしまうかもしれませんが、検証公開をご希望の方で、この件でご感想などを寄せていただいた上で、自分と同じ思いだなと思った方限定で、パスワードをお知らせする形にしようと思います。⇒フォームはこちら
誤解しないでいただきたいのは、それは「そう決め付ける」という意味合いのものではありません。事象から見える「検証」なので、あくまで「こういったものがある、それに対して自分はこう思う」という類のものです。
ネット規制も始まり、原発に関連するツイートが削除されたり妨害されたりしている今。
ツイッターを実際に頻繁に使い、原発関連のつぶやきをしている人であれば、よくわかると思いますが、フォロワーが数万いる関係者とされている存在からの、軍事機密に関わる場所の発言が、野放し&ダダ漏れ状態になっている事自体が明らかにおかしい・・・
と私は思っていますね。個人の感想です。(+女の勘です。)
ネット規制を抜きにしても、法規に関わる方含めいくつか声をいただいたのですが、そんな企業内部情報にもあたる内容を漏らしている者に対して、何のお咎めも入らないのは明らかにおかしいことではないかと。
菅首相も触れていたよう、原発は原子力を扱っている「重要な軍事機密」なのですから。
そして、こちらを。
実際に起こったことを起こってなかったかのようにカモフラージュすることが仕事だったと、東京電力の元社員が述べています。
(以前に消されたので、消される可能性もあるかもしれません。お早めにどうぞ)
最後にこちらは、実際に「現代メディア」という、身分のわかっているメディアが取材
した、作業員の様子です。全文はリンクを見ていただくとして、一部を抜粋。
「【お前ら、死ね】と言い放った元請け会社社員、10人に1人しか渡されない
放射線測量計、そして通常の1万倍の被曝量。原発内部で私が目の当たりに
したのは、想像を絶する凄まじい現実です」
・・・これこそが、作業員の生の声なのですよ。(^^;)
自分の頭で考える力を持った方がいいと思います。
- 追記
メルボルン事件を知っていますか?
一緒に添乗していた「ツアーガイド」に騙された日本人グループが、
無罪なのに冤罪で投獄されていたのです。
「ツアーガイドさんが言うのだから大丈夫」
・・・そう信じ切っていたことから、悲劇は始まりました。
- 追記その2
なんて返答がくるんでしょうかね。
タグ
2011年9月2日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:マインドコントロール





















































































