副島隆彦氏が『ホテル放射能』建設意向
副島隆彦氏が『ホテル放射能』を建設する意向を表明しているという話です。
2011年10月23日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:御用・権威
朝日がん大賞に山下俊一
「朝日がん大賞」じゃなくって、「日本の癌大賞」の間違いじゃないでしょうか。
福島県民の方々を実験対象扱いして、これはありえません!
被ばく医療に貢献したのではなく、実験させるために騙すことに貢献したのです。
2011年9月1日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:御用・権威
経済評論家「池田信夫」放射能安全デマと過去発言の誤り
まだ今でも「放射線被害は遺伝しない」など事実と異なる安全デマを発信している、眉唾モノの評論家がいる。池田信夫という人。
2011年5月12日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:御用・権威
福島県民を殺す御用学者 人道はどこに行ったのか
日本という国は権力者などを中心に、人道や道徳よりもお金や利権を優先するようになってしまった。その結果が今起こっている原発事故であり、そして放射能が危険なのに避難をさせてもらえない福島の人々である。
2011年5月10日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:御用・権威
天下り・国立がんセンター「野菜不足・受動喫煙と同じ」
年間100ミリシーベルト被曝の発がんリスク 受動喫煙・野菜不足と同程度
(Yahooニュース)
国立がんセンターがこのような発表をしたと言う。さすが、天下り機関だ!
嘘っぱちを並べて国民をまたまた殺そうとしている。

国立がんセンターの実情:
国立がんセンターは赤字と官僚支配で沈没しかかっている
国立がんセンターに天下り問題
これじゃー国の指示する通りに嘘をつくのは当然でしょうよ。。。
前回記事でも書いているとおり、
小佐古・元内閣参与、東大教授も言っているように、
中部大学の武田邦彦教授も言っているように、
国内・国際法で決められた数字は年1ミリシーベルト!
国立がんセンターは「年間100ミリシーベルト被曝の発がんリスクは
受動喫煙・野菜不足と同程度」と言っていますが、アイオワ大学病院の
資料では、11.5箱×365日の喫煙に相当。
年間100ミリ=タバコ1日11.5箱×1年の喫煙!
こちらにも書いてありますが、この値を年間20ミリシーベルトとされている
福島の子供たちに置き換えると・・・
年間20ミリ=タバコ1日2.3箱の喫煙!
子どもが、このような環境に置かれてるんですよ!?
子どもがたとえ1本だって喫煙などありえないのに、1日2.3箱を吸う計算です。
この国の腐敗した老害役人は、どこまで国民を殺そうとすれば気が済むのか!
あまりに頭にきたので、これから海外の機関にこの現状を連絡します。
御用機関の嘘とごまかしをあばいてもらわないと!
上記のアイオワ大学病院のように、殺人権力の嘘をどんどん暴いてもらいましょう。
とりあえず、日本という国が「法律で決められた値」を無視して
勝手に基準を設けたり、今回のように「野菜不足と同じ」なんていう
デマを吹き出している事実を、世界中に知ってもらいましょう。
日本が国ぐるみでSensorship(情報統制)していることを
世界に知ってもらいましょう!
「津波や地震にも耐える」の表記を削ることになったという「わくわく原子力ランド」


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2011年5月2日 | コメント/トラックバック(0) |
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