ハロウィンの起源と不審死



10歳の男の子の不審死が先日ありました。警察はちゃんと時間を取って検証することもなく自殺とすぐに断定したことが非常に不自然です。

10歳の男の子が自分の両手足を縛った上で、首吊り自殺ができるわけがありません。大人だってできないでしょう。

こんな明らかに自殺ではない状況で警察がすぐに自殺と断定?この事件は非常に怪しい匂いがします。私が思った可能性は2つです。

・政治家や有力者など権力絡みの存在がこの事件に関わっている

そしてもう1つは・・・

・ハロウィンに絡む儀式殺人

です。

は?オカルト?都市伝説?何言ってるの?頭大丈夫?と思われたかもしれません。

けれどそんなオカルトでしかない狂った信仰と行為を狂信している存在というのが実際にいるわけです。悪魔崇拝をするサタニスト(悪魔教信者)。

意外な人物も。世界10人の悪魔崇拝者たち

米国では毎年ハロウィンに児童が行方不明になったり不審死を遂げています。毎年同じ流れ。また少し前に日本でも猫が残虐に殺された事件がありました。勘ぐればキリがないですが、この時期の殺人事件や残虐な事件、失踪がやたら多いのを思います。

ハロウィンの(偽装されていない本当の)歴史と由来をたどればわかりますが、ハロウィンは悪魔を崇拝して生贄を捧げる儀式が発端なんですね。

動物が生贄にされることが多いですが、時に人間が生贄とされ、児童の男の子が特に好まれて生贄として捧げられます。そして、信じられないけれどそれを実行する存在がいるわけです。

また悪魔崇拝とは違いますが、インドネシアなどでは今現在でもブラックマジックをかけられることがあります。オカルトと思われていることが、世界では実際にされているわけです。

文献はいろいろありますが、信ぴょう性が高いものとして、まずはキリスト教福音教会の牧師さんのHPから一部を引用します。

「ハロウィン」と「原発」

日本では
ハロウィンが
キリスト教にまつわる
お祭りだと説明される
ケースが
ありますが

実際には
クリスチャン信仰とは
無縁であるばかりではなく
むしろ対立する
恐ろしい悪魔崇拝の
イベントなのです。

え!まじっすか?
そう!
まじっす!

歴史的に言うと
ハロウィンは
ドルイド教の儀式からくるもの

です。

ドルイド教とは、
古代ケルト人の祭り(儀式)で、
人間を生贄にしたり、
焼き殺したりというように
凡そ日本では考えられないような、
恐ろしくおぞましいことが
行われてきたのです。

ケルト人は
死者の神サムハインという
偶像神を迷信として
信じていました。

ケルト人の1年の終りは
10月31日で、

その夜は
死者の霊が家族を訪ねたり、
精霊や魔女が出てきたり、

サムハインによって解き放たれた
死者の霊が生きている者たちと
交わるという迷信がありました。

そして、
そういう霊から身を守る為に
仮面を被り、
魔除けの焚き火を焚くという慣わしが
行われたのです。

ドルイドたちは提灯を手に
通りを練り歩き、
家にやって来ては、
サタンへの捧げ物として
金銭を要求したのです。

実は
ハロウィンは、
21世紀の今日も
悪魔崇拝の儀式が
1年の中で最も
盛んに行われる
超危険日なのです。

このことは
欧米の教会関係者の
間では周知の事実です。

知らないのは
日本人くらいかも!?

ハロウィンの日には
悪魔主義者が犠牲をささげ、

魔女(に扮する人々)が
森などに入って
輪になって秘密裏に
のろいの言葉を吐いたり

死者のための食事をしたり、
死者の世界のための儀式を
するのです。

悪魔主義者にとっては
「祝日」ですが
一般の人々にとっては
とんでもない
「危険日」なのです。

悪魔主義者にとっての
「犠牲のいけにえ」とは
馬などの動物だけでなく

女性やこどもが
その対象とされること
さえあるのです。

欧米の森の中で
ハロウインの翌日に
「馬の頭」が
発見されることなどがあります。

そんなばかな・・・
と思う方も
おられるかもしれませんが

アメリカに行けば
あちこちのバス停などには
行方不明の
こどもたちの
お尋ね写真ポスターが
数十人分
あちこちに
張られているという光景・・・

私も20年以上前に
米国に行った折に
あちこちで見かけましたし
それは
今も同じです。

日本だと
たった一人の
小学生が
行方不明になれば

大ニュースになって
メディアが
大々的に取り上げますが

アメリカでは
あまりにも行方不明
のこども数が多すぎて
報道されることすら
きわめて稀なのです。

ハロウィンについて
よく「日本の先祖崇拝のお盆に
似ているお祭りだ」と
のんびりと
見なされる方も
おられるようですが、
全く異なるのです。

このハロウィンは
この世に彷徨う死者を呼び出し、
サタン(悪魔)と交信する為の儀式
として今日も欧米諸国で
現実的に
行われているのです。

なんだ?
欧米のように
クリスチャンの国でも
悪魔を崇拝しているのか?

実は

欧米において
本当に聖書の神様を信じていて
イエスキリストが十字架で
自分の罪のために
死んでよみがえったことを
信じて
毎週日曜に礼拝に出ている人は
実は
少数なのです!!!
・・・

悪魔悪霊というのは
『儀式』や『形』、『音』などによって
まねきよせることが可能とされます。

ですから
安易に
意味も分からずに
それらを真似ると、
取り返しのつかない
事態に至ることもありえます。

話は戻って
このドルイド教の大きな祭りが
ハロウィーンの起源と
されているのです。

オカルト関係者の間では
10月31日の
その祭りは
偶像神の名前を使って
「サムハイン」とも
呼ばれているようです。

かつて
ハロウィーンの日に,
ドルイド僧と信者たちは,
城から城,農奴から農奴へ

”トリック オア トリート”と
言いながら
渡り歩いたそうです。

ドルイド僧たちが城で要求する
”トリート”とは
その城の王妃か他の女性
の生贄だったそうです。

”トリート”が
ドルイド僧の気にいると,
彼らは,人間の脂肪で作った蝋燭が
灯されている
「ジャックオ ランターン」を置いて
行ったそうです。

それは悪霊に
捧げられた
いけにえに免じて
その城のその他の
内部の人間が
その夜殺されるのを
防ぐと見なされたようです。

ドルイド僧の要求が
彼らの気に入ったもので
答えられないと
どうなるかというと,
Hex(Hexagram)が
入り口のドアに書か
れたそうです。

これが”トリック”であって,
その夜,サタンと彼の悪霊たちが
その城の誰かを
恐怖の内に殺すと
信じられていたのです。

アメリカから帰国する日本人の方々は,
最近,ハロウィーンの日に
子供が多数殺されるので,
次第にやめられている報告を
しているようです。

(注:生贄儀式は
ハロウィーンの前日に行なわれるそうです。
通常は女性が生贄になるそうです。
悪魔崇拝者の中では
生贄になることは大変栄誉あることと
になされるそうで
本当に
とんでもないことです・・・。

ですから
Trick or Treatとは、
お菓子をくれないといたずらしちゃうぞ。
といって
子どもたちが
ご褒美をもらうほほえましい習慣です・・・
という類の
話しは
表向きの宣伝で

真似事でも
しないようにしましょう!

欧米では
そのようにして
玄関先で
お菓子をもらった子どもたちの
お菓子の中に毒物や
鉛、覚醒剤などが
混入されてしまい
食した子どもたちが
大変な悲劇に
見舞われるということが
報告されているほどです。

かぼちゃを
くり貫いて
おっかない表情の
お面をかぶって
歩くというならわしも

「悪霊除け」の
儀式だというふうに
日本では
教えられる事が
あり

「魔よけ」なら
節分と
変らないからいいじゃないか
と楽天的に
微笑む方が
いらっしゃるかもしれませんが

とてつもなく危険です。

実際は
いけにえの
動物や
子どもや女性の
頭蓋骨を
用いてしまう例さえも
報告されているのです。

ハロウィン

収穫感謝祭だよ~
「悪霊除け」のお祭だよ~
(秋田のなまはげのように)
などとという宣伝をして
商業ベースで
ハロウィングッズを
売る方々が
おられますが

きっと
その裏に隠された
恐ろしい意味を知ったら
賢明な店長さんは

商品を取り除くに
違いありません。

ハロウインは

「悪霊」を除く祭ではなくて
「悪霊」を招きこんじゃう祭

なのですから
皆さん、本当に
気をつけましょう。
とてつもなく危険です。

原発放射能が
目に見えない危険の代表と
言われる今日ですが

「悪魔、悪霊」は
目に見えない危険性をはらんでいる
という点では、
セシウム134、137や
今回横浜でも検知されたストロンチウムや
また最毒物質といわれるプルトニウム以上に
もっともっと危険なのです!!!

人間の体や心だけでなく
霊さえも蝕んでしまう
可能性があるからです。

「なんで
そんなに
ハロウィンのことで
長々と危険視するの?

あまりにも
過剰反応じゃない?

ハロウイングッズを売っている
お店の営業妨害じゃない?

風評被害で
ハロウィングッズが
売れなくなったら
どうしてくれる!
営業妨害じゃないか!」

と反応される方が
もしかしたら
おられるかもしれませんが

私は
ある程度
一般の方々以上よりは
ちょっっぴりだけ
この問題についての
危険性を
知らされた者として

まだ知らされていない
方々特に
子どもたちと
その親御さんたちには
知らせる義務が
あると感じましたので
書かせていただきました。

知っていて
知らせないことの方が
よほどの罪だと
思うからです。

放射能の専門家が
放射能の危険性を
知らせないでは
おられないように・・・

私は
ハロウインの
専門家とまでは
いえませんが・・・

聖書には
次のように書いています。

悪魔に機会を与えないようにしなさい。
(新約聖書 エペソ4:27)
もちろん
ハロウイン以外にも
悪魔に機会を
与えてしまうことが
ありえます。
(たとえば、人を赦さないで、恨み続けるとか、・・・・)

・・・
私が30代のころ
英国の神学校に
留学していた頃

その神学校は
ニューフォレストという
国立公園の森の一角に
あります。

その森の奥で
毎年
ハロウィンの時期になると
魔女(いわゆる悪魔崇拝者)が集まって
円く環になって
火を燃やして
いけにえ{何のいけにえかわかりませんが)
をささげるということを聞かされて

「そんな、ばかな!
今の時代に
魔女だとか
悪魔崇拝とか
そんなこと
まじでやっている人が
いるわけがない!
まして
冬も近い寒い時期に
森の中に
集まるなんて・・・」

そう初めは思っていたのです。

その神学校は
9割以上が
英国人学生で
日本人学生は
創立以来
私が
第一号ということもあって
事前に地域の情報も
良く知らされていませんでした。

しかし
実際に
その秘密儀式の
痕跡を
他の学生と発見した時の
驚きは大きなものでした。

悪魔に向かって
拝む人って
この地上に
まじでいるのだ!

背筋が
冷たくなることを
覚えました。

しかも
そのニューフォレストに
集まっている魔女たちが
毎年ハロウインで
呪う(願う)項目の
一つに

「キリスト教の
神学校がのろわれて
つぶれること」

があげられていることを
知ったときは

まさに
これは
霊的なテロ行為か!

とさえ思いました。

もちろん
その神学校は
今も
全知全能の神のみ名で守られ
主イエスの十字架の血潮という
万全の守りの中にあって
栄えていますが

それでも
ハロウインの数日前から
クリスチャンたちは
断食をしたりして
霊的な戦いの祈りに
備えるのです。

私も
そうしました。

そして
ハロウイン前夜には
私たち神学生は
近郊の中心都市
ボーンマスの
中心街に出て行き
賛美歌を歌い
聖書の言葉を
宣言して

イエス様のドラマを
路上で
パントマイムで

道行く人々に
披瀝するということを
しました。

私は
1年の時に

このパントマイムで
十字架にかけられ
復活する
イエス様役を
おおせつかりました。

まだ語学力が
十分でない
私にとって
パントマイムは臆せず
できるものでした。

これから
10月の末にかけて
悪魔崇拝者たちが
全世界の
あちこちの森に集まって
いけにえを捧げたり
神や神にしたがって生きようとする
人々へののろいの儀式を
準備します。

表面的には
楽しそうなイベントですよと見せて
実は
殺人やのろいの儀式が
行われる
このような習慣が
日本に
入り込まないようにと
祈るばかりです。

私たち日本人は
ハロウインにしても
原発にしても
海外から
何かを
導入する時に

それが
果たして
国民の生活にとって
有益か有害か
ということを
熟慮して
判別することなく

安易に
取り入れてしまうことで
大変なリスクを
負うことになってしまいます。

海外の人々から
「日本人は儲かりさえすれば
何でも(危険であろうと、有害であろうと)
導入する愚かな国民」と
思われない賢明さを
もちたいものです。

私たちは
悪魔、悪霊と言う存在があって
ハロウインのような機会を
とおして人間に
悪さをしようとしていることを
知って警戒するものでありたいと
思います。

 

こちらも。

そろそろハロウィンの季節がやってきましたが、今年も懲りずにこんな投稿をしてみたいと思います。”ハロウィンは古来から伝わる由緒正しき悪魔崇拝儀式”です!というと驚かれる方はたくさんいるでしょう。中には怒ったり嘲笑する人もいるでしょう…

Posted by Satoshi Yamamoto on Monday, 5 October 2015

 

真偽不明で、都市伝説とされていることではありますが、こんな記述もありました。

黒魔術してた?東電幹部 床に魔法陣

少し前に阿修羅の投稿にこんなモノがありました。

かつて山口敏太郎が監修した妖怪ムック「妖怪草子」(ヒールザワールドインスティテュート)にて、格闘家・佐竹雅昭氏にインタビューしたことがある。

このとき佐竹氏とマネージャーから聞いた話が不気味であった。

佐竹氏とマネージャーはk-1引退後、世田谷区で事務所にする物件を探していた。するといい感じの屋敷があった。

「ここを見てみよう」

と二人で不動産屋さんの案内で室内を見て歩いた。すると二階につながる階段にて異様な空気におされた。ようよう二階に上がってみると、魔方陣が床に描かれており、明らかに黒魔術をやった形跡があった。あまりに不気味なので、この屋敷の所有者を聞いたところ”あの企業の役員であった”

あの企業は、敢えて言いませんが、皆さんが一番憤りを感じているあの企業です。あのテレビで出てくるトップ、悪魔崇拝者だったんです。

※ここでは東電とは書かれてないが、ネット上ではすでに東電、と拡散されてるのでタイトルにも記載させて頂きました。

このネット上の噂の真偽は佐竹氏にでも聞かないとわからないが、世の中で非常識なまでに成功し上り詰めるには、黒魔術の力を借りる人がけっこう居るらしいと聞いた事がある。

白魔術よりも黒魔術は圧倒的な効果を持ち、現世利益に多大な力を発揮するとも。しかし黒魔術は何故に黒魔術かと言うと、まず生け贄に血が求められる場合が多い。呼び出すものは無論悪魔である。

そして、願う事と言えば公には出来ない、理不尽で身勝手な要求が殆どだ。無理難題を聞いてくれる何でも屋、ブラック企業みたいなものである。

そこでお願いしまくれば、まず生け贄だけでは済まないだろう。顧客の魂も狙われる、もとい、そこの顧客になってる事自体、もうとっくに何かを売り渡しているのだろう。

彼らの魂にはもう普通では消えない印がつけられている。そんな取引を恐ろしいと思うよりも、現世で罪の償いをする事を恐れてしまった彼を気の毒に思う。

山口敏太郎の都市伝説14 東電元会長・勝俣や役員連中は海外セレブ暮らし、役員の妻が怪しげな魔法陣を!

あくまで「都市伝説」とされてることのみですが、東電幹部や政府がこれまでしてきたことの鬼畜ぶりは、「国賊」という言葉だけでは済まないレベルの、こういうことまで疑ってしまうくらいの非道さです。

勝俣恒久(Wikipedia)

勝俣 恒久(かつまた つねひさ、1940年3月29日 – )は、東京電力の第10代代表取締役社長、福島第一原発事故当時の代表取締役会長である。 電気事業連合会会長、日本原燃株式会社会長、日本原子力発電取締役などを歴任した。

東電OL殺人事件では被害者女性の直属の上司であった。

「東京電力OL殺人事件」:”殺人事件の真犯人は決して捕まらない”!?なぜか?

原子力業界の不思議な事件・福島便槽内変死事件

これによれば、東京電力にまつわる数々の不審死があるらしい。

さもありなん、東電社長だった清水は、「悪魔主義者」だったわけだからナ。黒魔術の儀式を実際に行っているという話である。メーソンですナ。ちなみに、メーソンやら洗脳が深くなると、「目が飛ぶ」(目はロンパリになる)と言われている。

日本の悪魔主義者たち

東電の元会長、勝俣恒久の目の奥に悪魔を見てしまうのは私だけであろうか。

あれだけの事故を起こしておいて、良心の呵責に耐えかねるといったようなそぶりは全くないのだ。自分自身は悪くないどころか、正しいとさえ思っている節がある。善悪をひっくり返した悪魔的価値観を持っているのだ。

悪魔主義なんて日本には関係ないと思っていたら、足元からひっくり返される。原発反対だけでは原発問題は解決しないのである。

これが単なる妄想でも、私にも確かに悪魔のように見えます。顔が悪魔そのもの。人間の心を持っているとは思えません。事実は小説よりも奇なり、の世界。
 

あくまで1つの憶測/妄想に過ぎないと言えばそれまでですが、素人が見ても明らかに自殺ではなく他殺であろうとわかる状況で、早々と自殺と断定する不自然さ。ハロウィン絡みとはまったく関係がないとしても、何かしらの「闇」があることだけは確かと思われます。