子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)の嘘



(以前にまとめておきたかったのが、だいぶ時間がたってしまいました。今後、小分けにしてまとめたいと思います)

Natural Newsというサイトを運営するマイク・アダムス氏著の「子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く」(The Great HPV Vaccine Hoax Exposed)を読むことでもわかりますが、そこには、

HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するもの。健康への長期的な悪影響はなく、子宮頸がんとの関連性はない

ヒトパピローマウイルス自体は、ごくありふれたウイルスであり、健常者の命を危険にさらすようなものではない

HPV検査は、単にHPVの存在の有無を検知するだけのものであり、子宮頸がんの診断に応用できるものではない、と検査法の開発会社が主張

と記されています。(HPV=子宮頸がんの原因となるウィルス)

詳しくは、以下Thinkerさんのサイトにも書かれてるのでご覧いただけるとわかりますが、子宮頸がんワクチン「ガーダシル」に関する驚愕の事実をFDA(連邦食品医薬品局)の書類を証拠として、白日のもとにさらしています。

子宮頸がんワクチンの危険性

また、アダムス氏によるYoutubeの動画があります。字幕あり。

 

子宮頸がんを引き起こすHPVウィルスとは

こちらも、上記Thinkerさんの記事に詳しく書かれていますが、抜粋します。

HPV(ヒトパピローマウイルス)は、パピローマウイルス科に属するウイルスの一種で、現在確認されているだけでも約200種類あります。

このウイルスは、大きく2種類に分けられます。皮膚に感染する上皮型と粘膜に感染する粘膜型です。

この粘膜型のうち、発がん性の高い15種類が、子宮頸がんの原因とされています。

具体的に示すと、HPV16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59,68,73,82,
(ときに26,53,66)型です。

実際には、これらの発がん性HPVに感染しても90%以上は、免疫により体内から自然に消失するため、子宮頸がんに進展するのは、約0.1~0.15%とごくわずかです。

また、子宮頸がんになるまでには通常、数年~十数年かかると推測されています。

 

子宮頸がんは、定期的な検診で防ぐことができる

なぜ、子宮頸がんに対してだけワクチンなのでしょうか?他にもいろんな種類の癌はあります。早期発見により防ぐことができているのです。早期発見するには、定期的な検診が必要です。

子宮頸がんワクチンもそうです。副反応を起こす成分を含んだ、異物を体に入れることの危険性を考えたら、定期的な検診をして早期発見をするのが最善の選択です。

あまりにも副作用、副反応の酷さ、リスクが高過ぎます。

無理して接種する必要はまったくないですし、その前によく考えて欲しいです。

 

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