子宮頸がんワクチン副反応-杉並区女子中学生の被害

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子宮頸がんワクチンの副反応による被害が次々と日本でも出てきていることを改めて知りました。海外での例も含めた、子宮頸がんワクチンによる被害例については、過去記事にもまとめています。

子宮頸がんワクチンという名の危険なワクチン-不妊効果も

最近、子宮頸がんワクチンを受けたことで副反応の被害を受けたことがニュースになっていると思ったら、実際に娘さんが子宮頸がんワクチンにより被害を受けた方のブログにたどり着きました。ニュースと同じ杉並区ということで、その張本人の親御さんの可能性も(要確認)。

が、下記の東京新聞の記事にあるよう、「区は一〇年から、同ワクチン接種を無料で実施。現時点で、この中学生以外に補償の対象になる副反応は把握していないという」とあるので、おそらくこの方の娘さんで間違いないでしょう。

子宮頸がん ワクチン重い副反応(東京新聞)

子宮頸がんワクチンの副反応 杉並の女子中学生、重い後遺症(産経)

子宮頸がんワクチン 中学生が重い副反応(朝日)

が、逆にその方でなかったら、同じ区で娘さんがそのような状態になっているケースが2件以上あるということで、それはそれで大問題なわけなのですが・・・

摂取をさせた親御さんは接種させた地点で、こういったことはご存知なかったことや、ただただ純粋に娘さんに子宮頸がんになって欲しくない気持ちから接種させただけのはずが、実際には娘さんが副反応の被害で生活ができなくなる状態に。あまりにもいたたまれません。

ネットの情報ゆえに、玉石混交にて、信じられる情報源かどうかは、自分が見る目を養い判断する必要もあるのは事実ですが、そんなことを言っている間にも、被害の数は増しています。日本での被害例の前に、世界中で死亡を含む被害が出ています。

もちろん接種させる・させないは親御さんの判断です。

しかしながら、死亡者や普通に生活できない状態になる被害を受けた例が日本でも実際続出している現状、ネット情報だからどうなど言ってる時間はありません。

情報も自己責任で判断する時代です。権威がすすめてるもので実際に取り返しの付かない被害を受けているのは事実なのですから。

このような医療利権目当ての極悪をこれ以上横行させ、悲劇を増やさないよう、当ブログとしても全力で拡散していきたい次第です。

私は泣いています。本当に 【拡散してください】

娘はとても、とてもひどい状況です。頭痛のひどさから、頻繁に乖離が起こり、張り付いていないと横にぐったり倒れこんでしまいます。

横になると頭痛がもっとひどくなると言って、横になりたくないという。
私はこんな、こんなひどいワクチンを多くの人が打つことに断固反対する。

大切に育てた娘が、注射一本で、青春も奪われて、痛みにもがいて、どんどんひどくなる様子を目の当たりにしなくてはならないのは耐えられない。

こんなワクチンを、なぜ推進するのか。
推進派は、私の娘を元に戻して欲しい。
あなたたちが、こんなもので娘を手にかけた。
手にかけたんだよ。

もっと情報を開示しておいてもらいたかった。副反応のことをもっと伝えておいてもらいたかった。メリットばかり、いいことばかりを伝えられて。

お気の毒なんて言葉じゃ済ませられないよ。
私は本当に怒っているんだ。そして、悲しんでいる。心の底から。
大切に育ててきたのに・・・・。
私の大切な娘なのに。

苦しむ様をただ見ることしかできない母の気持ちを、
みんなどの程度理解してるの?

お金なんかじゃない。
ただ、ただ、娘の健康を返して欲しい。
歩いて笑う娘を、ただ返して欲しい。

痛みに顔を歪めて、呻く娘を、私はどう慰めていいのか分からない。
ゴメンネと私は言い続けている。
あなたを将来ガンにさせたくなかった。
その代償があまりにもむごい。

毎日、娘は痛みと戦うあまり、いつか「ママ、もういいよ」と
人生を諦めてしまわないか。それが気がかりなんだよ。

どうか、どうか娘を元に戻して。
そして、知らずに娘のような子が増えないように。

定期接種化に賛成し、法案化を通そうとする議員は、
娘の命をどう受け止めているのか。

娘の苦痛をそのまま全部味あわせてやりたい。
私は泣きながら、今これを書いている。
今日がその法案化の採択日だそうだ。

三原さんにわたしは15日にお会いしたけれど、娘を直に見てもまだ、
娘の命を軽く見たことをきっと後悔する。

娘の苦しみを、彼女は絶対にわかっていない。パフォーマンスで
首つなぎのために娘のことを考えているような素振りの質問をしたのだと、
私は思うしかない。賛成票を投じる心が揺るがないのであれば。

今野良医師も、私の娘の症状を「なじみがない」といい、
ワクチンとは関係ないといった。

婦人科の医師が、痛みの出ている患者を見る訳もなく、
副反応事例を小児科医、内科医、整形外科医に丸投げしている
ということを私はよく知っている。

痛みの出ている患者を見たこともない医師が、副反応の痛みを否定する。

そう、婦人科医がそういう患者を見ることもないのだから、
馴染みがなくて当然だ。

私は、多くの怒りを抱えながら、同時に娘の不調に苦しみや、
悲しみや、不安を同時に抱えている。

娘は一生、痛みを抱えていながら生きていくことはできない。
あと何十年も、痛みを抱えるなんて・・・・。

金属バットで殴られたような頭の痛み。気絶のように
動かなくなって当たり前だよ。娘はそういう状態なの。
足は、伸ばすことも曲げることも痛くてできないと泣く。

どうか、この事実を重く受け止めてほしい。
娘のような10代の子供たちを、これ以上増やさないで!!

どうか打たせる前に、ご自身で調べ、疑ってみることをして欲しいです。

世界中で、あまりにも副反応による被害例が多過ぎます。

取り返しのつかないことになったら、もう元には戻れません。

 

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