戦争で一番儲ける存在がテロ真犯人 偽旗の見分け方

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直近にまとめた記事でも感じ取れるよう、このパリ銃撃テロは、非常に偽旗の匂いがする事件です。でありながら、何の追求もされずに事が進んでしまっています。「テロとの戦い」という大義名分を掲げた戦争への方向へと。。

上記に書いたようなことがまだちゃんと確認もされていないのに、本当に亡くなっているのかどうかさえわからないのに、国家とメディアにISの仕業だと断定され、「ISによるパリ銃撃テロ事件」が作り上げられてしまいました。

客観的に確認することが可能な事実ではなく、作られた報道にもとづいて事実が作られてしまっています。

プーチンを英雄視するつもりはありませんが、プーチンでさえもISへの資金提供にG20を含めた40ヶ国が関与していることを暴いているわけです。このことは、欧米メディアはガン無視。

ISというテロ組織が壊滅したら困るのは誰なのでしょう。戦争によって儲ける戦争マフィアたちです。アメリカ等に資金援助されたIS。戦争マフィアになくてはならないテロ組織。テロがなくなったら、戦争マフィアたちは戦争で儲けられないので困ってしまうのです。

なぜテロ組織が存在するか?戦争で儲ける存在がいるからです。戦争で儲ける存在が、今回のテロの真犯人です。

偽旗作戦の見分け方

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※ 即座に全国ニュースで報道される

※ 誰も死体を見ることが許されていない

※ 政治的アジェンダ

※ 近辺で同様の軍事演習が行われていた

※ 事件によって強烈な感情が呼び起こされる

※ 大手メディアのコントロール戦略

※ 当初のメディアでの話と、公式の話が食い違う

※ 連邦政府に緊張感
 


 

「誰が儲けるか」「お金の流れ」で真相がわかる

メディア報道鵜呑みではなく、自分で考え調べることで、核心が見えてきます。「お金の流れ」がすべてであり、「お金の流れ」を追えば、本質も真犯人もわかります。

同じ歴史が再び繰り返され、大衆は大きな嘘にコロッと騙されている今です。

日本もアメリカと同じ道を辿っており、「共謀罪」の新設が再び持ち出されています。「共謀罪」については、すでに民主党のだ政権の時に進められていました。

過去記事でもまとめています。

野田政権が進める共謀罪とは?他人事ではない悲劇
 
 

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