福島原発はイスラエルの核テロ-ジム・ストーン氏のスクープ



 
「福島原発の管理会社はイスラエルのマグナBSP社」続編です。

外国人ジャーナリストJim Stone(ジム・ストーン)氏のスクープですが、世界中のブログで紹介がされ始めています。

英語にてジャーナリストにより発信されている以上、「フクシマ核テロ疑惑説」が、世界に広まっていくことだろうと思います。911もそうでした。もし本当に核テロだったなら、それを起こすトリガーとなる地震も、起こされたということになります。

ジム・ストーン氏のレポートには、福島第一原発が攻撃された理由として、誰もが想像もしないような驚くべきことが書かれています。

ソースはアメリカのマガジンインドの新聞社イスラエルのニュースサイトなどです。
(翻訳専門家ではないので、誤訳があればお知らせください)

イランへ濃縮ウラン提供疑惑?

Jim Stone氏のサイトより

Did the Dimona Dozen murder the Fukushima 50?

ディモナ(イスラエル)の一派がフクシマ50(決死隊)を殺したのか?

Japan offered to enrich uranium for IRAN! (2010年のニュース)

Japan has offered to enrich uranium for Iran to allow the Islamic republic access to nuclear power while allaying international fears it might be seeking an atomic weapon, according to a report Wednesday.

AND FOUR MONTHS LATER, THE DIMONA DOZEN SHOWED UP WITH A REALLY FANCY CAMERA!!

日本がイランに濃縮ウランを提供!

水曜日にされた報道によると、国際社会がイランの核武装を恐れる中、イランがイスラム共和国に核の保有をさせることができるよう、日本がイランに濃縮ウランを提供したという。

そして4ヶ月後。ディモナ(イスラエル)の一派は、高機能なカメラと共に撮影に現れた!!

というわけで、過去に日本はイランに濃縮ウランを提供したとされています。本当だとしたら衝撃の事実です。実際、海外メディアがこれを報じたのは、日本の日経の報道が元となっているといいます。

日本はこれに対し、Japanese officials neither confirmed nor denied the Nikkei report、日本側は日経の報道に対し、肯定も否定もしなかった、ということです。

以下、Jim Stone氏のサイトから。超長文なので要点だけ箇条書き形式に訳すると・・・

不自然な爆発とマグナBSPの核兵器疑惑のある「カメラ」について

3号機(の原子炉)は完全になくなってしまっている。

4号機のドーム(円天井型の上部)は取り外された。(写真が証明している)

4号機は第7ビル(NY同時多発の)と同じく、爆発物を仕掛けられ爆破させられた。

4号機はあらかじめ燃料が外され、ステンレス鋼の炉心隔壁内で空の原子炉に取り替えられ、そこで爆発した。

最終的な動かぬ証拠が、効果が強すぎたために起こった4号機の傾斜である。

4号機の燃料プールでは水素は生成されない。空気中に触れると100度で水が蒸発し、水素と酸素が分解する2000度に達することができないため。爆発物の設置なしで、4号機の爆発が起こることはありえない。

そして結果としてフクシマの惨劇は、アーニー・ガンダーセン(原子力専門家)が言わんとしていることよりも、はるかに、はるかに恐ろしい状態なのである。

ガンダーセンはすべて本当のことは言っておらず、寸止めで止めている。本当のことが世界に知られたらエライことになるからだ。

設備の破壊が致命的なレベルであり、これは核兵器を利用したことの結果としか考えられない。

水素爆発では音速的な破壊力を持つ爆発は生じず、コンクリートがチリになるような爆発も不可能。

水素爆発であったなら、たとえ高い圧力が放たれたとしても、金属製の屋根はいくらかでもその形を留めるはずである。

鉄筋からコンクリートをすべて粉々に破壊させるような爆発は、超音速の何倍もの速さを持つ爆発物(核)しかない。

たとえ何が起こったとしても、ただひとつ言えるのは、公式に発表されている内容と実態がかけ離れていることだ。

原子炉内に設置された先述の核兵器は、警備用カメラに変装させた形で、マグナBSP社との契約により装着された。

その「警備用カメラ」はこんな形(下記写真)をしており、銃タイプの核兵器の形そのものであり、1000ポンド(約450kg)もある。

なぜマグナBSPの「オウル」(ふくろう)がこんな変な形の、大きな重量で、こんな巨大なのかは、立体鏡カメラだからであるという。

このようなカメラは、屋外であれこそ有用であるものの、屋内の狭い中でこのようなカメラを設置する必要があるのか。

他メーカーのカメラで、屋内撮影用に使うカメラは、普通の一眼カメラの半分の小ささである。

屋外でさえ、2つの小さな別々のカメラで撮影することができ、重さもせいぜい10-15kg程度のものであろう。

マグナは受動レーダー光線を発するために大きな本体が必要としているが、これは小型カメラ2つもあれば可能。なぜこんな大きな本体を?

9/11, 4/11, 3/11?・・・このパターンに気づいてますか?

ということのようです。

この変な形をした「カメラ」、これが実は核兵器だったと主張しています。4号機の原子炉が抜き取られていた写真は前記事に掲載したとおりです。

井口氏のブログより:

結論から言えば、

今回の福島原発は、日本政府が余剰で捨て場所に困ったプルトニウムを密かに闇でイランに売りさばいてい た。これを見つけて怒り心頭に発したイスラエルのシオニストが報復として原爆で東日本に津波地震(M6.8)を引き起し、福島原発にウィルスとミニ原爆を 仕掛けて爆破したのだ。

ということらしい。

この大事件のカモフラージュにされたのが小沢一郎である。 小沢一郎が政権を取ることをアメリカのNWOが恐れているというデマであった。実際には、イスラエルがイランの原子炉にウィルスを放り込んだり、爆撃して 原子炉攻撃したこと同様に、その延長線上として福島原発が攻撃されたということであるという。これをそのアメリカのフリージャーナリストは全世界に公表したというわけである。

それゆえ、いまや日本を除く世界中のインテリや情報通たちの世界では、「日本政府がイランにプルトニウムを売っていた報復行為として福島が犠牲になったのだ」という見解で一致しつつあるらしいというわけである。つまり、「日本はイスラエルの敵となった」ということである。

この事実を知られることをどうやらいまの政府官僚と東電や経団連は一番恐れているらしいですナ。

とはいうものの、陰謀渦巻くこの現世界で、相変わらずの「平和ボケ」で、「陰謀論」などといってお遊びしていると学会の連中のようなものがのさばっていられる甘っちょろい国なのだから、こういう現実的観点などみじんも想像できなかったに違いない。

シオニストの国イスラエルではイランなど中東国が原爆や核兵器を持つことを一番恐れるわけである。なぜならそれが出来れば連中はすぐに使うかもしれないからである。そういう心情を逆なでするようなことを東電日本政府がやっていたとすれば、確実に報復を食らうのは明白である。なにせ相手は「目には目を、歯には歯を」の国である。当然「プルトニウムにはプルトニウムを」となるはずである。

 

そしてJim Stone氏は、「日本は核の人質に取られた」ともしています。

こちら「ブルースターのスピリチュアルエッセイ」ブログより:

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

(これは「ウランを豊富に」ではなく「濃縮ウランを」の意味だと思います。「偉大なる悪魔」は「憎むべき敵」的な意味なのでしょうね。)

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため自然の地震が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン!(新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります)津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通 してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼(管理人:「イランに濃縮ウランを提供したことに対する報復」の意味と思われる)だと行った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都 市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。 充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

怪しい、臭いものは大きく分けてこの2つだと言えます。

縦鉄砲型の「カメラ」(実は核兵器)
Stuxnet(スタックスネット、破壊ウィルス)

福島原発を始め、日本の原発のすべてがイスラエルの管理下にあることは事実ということがわかりました。日本の原発はすべて、イスラエルの人質に取られてしまっているということです。

決して日本では伝えられることはないですが、福島第一原発の管理をしているというのは、イスラエルの新聞記事にも記された事実です。

 
 

 

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