[地震] 大分の物凄い地鳴り&大分熊本震源地が自衛隊演習場付近の偶然



管理人Junna (@myremin) です。

今回の一連の熊本大分地震の時に、大分でドカーンというものすごい地鳴りがしたとの証言がありました。他、震源地が自衛隊演習場である偶然も。

大分の「物凄い音」の地鳴り

お世話になっているWantonさんのブログ:

大分で、ドカ-ンという物凄い地鳴りがしているそうです。

始めまして‥
大分県で地鳴りがしているらしく、
地下を発掘しているのでは‥?と思えてなりません。

下記のブログをご覧になって見て下さい。

今朝、 大分県別府市に住んでいる 友人から電話がありました。
大分では、 実に薄気味悪い 地鳴りがしていて、
恐怖に おののいているという ことでした。

「地鳴りって、 どうゆう音? ゴーゴーするってこと?」と
訊いたら、 「そうでは なく 10トン級のトラックが
ドカンとぶつかって 来たような 凄まじい音です」と。

そのドカンの地鳴りは テレビの画面に ヒビが入るほどの
激しさなのだそうです。 それが 何回もだというのです。
聞いているだけで 恐ろしい思いをしました。

余りの恐怖に、 気象庁に問い合わせたら 地鳴りの原因も
解からなければ、 今後も 何が起きるか予測は出来ないと
云われたそうなのです。

その言葉を聞いて、 私のブログに
書かれているコメントを 思い出しました。

4月20日「救援物資を早く 皆さんの手元へ」
というブログに 寄せられた
萌花♡輝竜さんからの コメントです。

「大分では 別府市も今だに1日に数10回の 余震が続いています。
具合が悪くなっている人や 崩壊している場所も 沢山あります。

しかし、 余震があっても 速報や テロップには 出ません。

熊本しか出ない為、 酷い状況もわかりません。
一部の話しによると、 観光地の為 影響しないように大分の
気象台が 余震情報を 流さないようにしているらしいです。
実家も友達たちも 沢山いるので 熊本同様、 大分も対応して
ほしいです。 確かに被害は 熊本が一番酷く、 私も募金や
支援用品の提供をしましたが、 大分も被害にあっていることも
皆さんに 気にかけていただきたいです!!>_< 」

★10トン級のトラックが
ドカンとぶつかって 来たような 凄まじい音。
テレビの画面に ヒビが入るほどの激しさ・・・

★余震があっても 速報や テロップには 出ません。

★大分の気象台が 余震情報を流さないようにしているらしいです。

 

この証言はこちらのブログだけではありませんでした。他にもいくつもあります。


 


 


 


 


 

各地で、という証言も。


 


 

再び上記Wantonさんブログより:

以上の情報は、大変重要であるとともに、
ものすごく気になる情報です。

大分で、一体何が起こっているのでしょうか。
いや、何者かが何かをやっているのでしょうか。
とても尋常とは思えません。

私には、地中浅くで、何かを爆発させているように聞こえます。
例えば・・・
地中に穴掘ってて、硬い岩盤に突き当たったので、
高性能爆薬を使って、その岩盤を爆破しているとか・・・
そのようにしか思えないのです。

熊本地震から、大分へと移って来ています。
そのような大変な時に、一体何をやっているのでしょうか。

大分の気象台が 余震情報を流さないようにしているのも変です。
というよりも・・・
流さないように、上から命令されていると考えたほうが、
話としては辻褄が合います。

これはもしかして、
ものすごくヤバイ情報かもしれませんね。
皆さんは、どの様に感じられたでしょうか。

 

実は私も同じことを感じていました。10トンのトラックがぶつかるような激音。北朝鮮の水爆実験では、爆発による地震が起こりました。それと同じ構造を思い出させるのです。

なお、人工的に地震を起こせることは技術的に可能であり、すでにだいぶ昔に日本で何度も実験されています。トンデモでも陰謀論でもなんでもない、実際にされている既成の事実です。


 


 

震源地が自衛隊演習場の辺り

で、大きい地震の震源が自衛隊演習場の辺りでした。

(緯度経度で調べられます。小数点1位までなので、超厳密な位置ではない)

yufu
 

そして熊本の震源も、自衛隊の下。または近く。

熊本県 自衛隊高遊原分屯地と入力したら、緯度32.8経度130.8と出て震源地とピタリ一致!

震源地と駐屯地の座標にズレがあるとご指摘ありましたので、同じ座標のデーターを掲載しときます。

すべての地震ではありませんが、いくつかの地震が、小数点1位まで一致。

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なんか昔にも似たことがあったのを思い出しました。


 

益城町には旧帝国陸軍の巨大地下壕が掘られている?

Wantonさんブログ:
熊本地方⇒自衛隊高遊原分屯地~阿蘇地方⇒自衛隊湯布院駐屯地が震源地っておかしいだろう!?

さらに、益城町には旧帝国陸軍の巨大地下壕が掘られているそうです。

何時頃だったか忘れてしまったのですが、
急に下からゴーーーーッって音が聞こえてきた時がありました。

その時は、近くで工事でもやってるのかな~とスルーしてたのですが、
今思えば、人工地震を起こす為の準備だったのかもしれません。

そういえば、熊本県益城町は、旧帝国陸軍の巨大地下壕が掘られている
と推定されている場所なんだそうです。

あと、三菱の地下工場もあるとか。
三菱といえば、安倍首相ですし。
何かありそうです。

気象庁
「広域的に続けて地震が発生したケースは近代観測が始まって以降は思い浮かばない」・・・

デヴィ夫人が「ブログで言えない」とメルマガ出したりとか。そこで物凄い音の地鳴りについて言及されていたとか。いろいろと怪しいことばかり。
 

他、気になる証言。


 


 

こんな気になるニュースも流れてました。

大分の震度6弱、本震が誘発した別の地震が原因

今月16日に熊本地方で起きたマグニチュード7・3の本震で、大分県で震度6弱を観測した強い揺れは、本震に誘発された別の地震が原因とする解析結果が24日、防災科学技術研究所(茨城県つくば市)の緊急報告会で示された。

青井真(しん)・地震津波火山ネットワークセンター長が発表した。

大分県内の地震計データを解析した結果、震度6弱の由布市や5強の九重町の地震計に、本震の約16秒後から、別の強い地震波が記録されていることが分かった。由布市では、本震の揺れは震度4相当の82ガルだったが、直後の大きな揺れは6強相当の717ガル。九重町では本震が5強相当の227ガル、その後の揺れは6弱相当の560ガルだった。

青井センター長は「観測された強い揺れは、本震に誘発された別の地震によるものと考えられる。ただ、本震と地震波が重なっており、震源や地震の規模の特定は難しい」と話している。

東大地震研究所の平田直(なおし)教授の話「東日本大震災でも、本震に誘発された地震が各地であった。同じ現象が起きても不思議ではない」

 

「特定は難しい」とか言っちゃってますよ。。

気象庁にいたっては「広域的に続けて地震が発生したケースは近代観測が始まって以降は思い浮かばない」「地震の今後の展開は予測できない」「特殊な地震」なんて言っちゃってます。

そりゃもし人工地震であるならば難しいでしょうし、思い浮かばないでしょうし、予測できないでしょう。何のために大金をかけられた地震研究所なのでしょう、という話。

あとはですよ、こちらのブログ。よく参照させていただいている「新ベンチャー革命」。

3.11大地震と同様に、今回の熊本地震も人工起振による自然地震なのか:東京湾海ほたるPA地下でも同様な企み(ショック・ドクトリン)がすでに行われていたと疑え!

陰謀論的な見方だけではなく、管理人さんご自身が昔IHIにて船舶やプラントの鋼構造物の設計に従事していた経験から、この地震はおかしいと指摘しています。

筆者は若い頃、IHIにて船舶やプラントの鋼構造物の設計に従事していましたが、その経験から、今回の熊本地震の起き方は、震源地下にて、なんらかの起振外力が働いたと疑っています。しかもそれは静荷重ではなく、動荷重(衝撃荷重含む)のような気がします。(中略)

筆者の鋼構造物設計に関する経験から、今回の熊本地震の地震回数収束曲線の不連続性(注9)が非常に気になります。

この収束曲線の不連続性は、上記の地震A(M6.5)の収束曲線に地震B(M7.3)の収束曲線が乗っかって起きている現象ですが、地震Aと地震Bの震源は近接しているわけです。

したがって、地震Aの影響を受けて、地震Bが発生しており、しかも、後から起きた地震Bの方がA地震より、はるかに放出エネルギー規模が大きく、地震Aの25.6倍(=32x(M7.3-M6.5))もあります。これは非常に不自然です。逆ならわかりますが・・・。

地震Aが起きた後に起きた地震Bの起振エネルギーがどこから来ているのかが不明で、自然の摂理に反するような気がします。

 
ますます怪しい・・・

鹿児島で自衛隊機が墜落した時。防護服での救出作業。何か核物質を積んでいた?それとも書かれているよう、川内原発絡み?


 

仮説を立て、既成されている常識や概念を疑う姿勢はとても大事です。科学も仮説の積み重ねで成るもので、仮説という概念は科学においてもっとも重要なことの1つですから。

こうしておかしな状況証拠があることまでもを、疑うこともなく、調べることも考えることもなく、「陰謀論」として蓋をしたら、それは思考停止以外の何物でもないでしょう。

真相は不明、というか、明らかに不自然な状況であるにもかかわらずそれを証明することが残念ながらできませんが、不自然・おかしな状況事象であることだけは確かな以上、疑惑の目を持って観察していくべきでしょう。
 

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