福島第一原発の管理会社-イスラエルのマグナBSP社

 
これは事実であり多くの人に知って欲しいことでもあります。東電に問い合せてみてもよいでしょうが「セキュリティ上の理由でお答えできません」などと言われることでしょう。東電ではないですが中部電力に問い合わせた方がそう言われたということです。

福島原発の管理会社は、イスラエルのマグナBSP社

テロの目的で原発に入り込むような事態を阻止するための監視カメラや警報装置を含む、福島第一原発の安全管理システムを設置したのは、イスラエル企業のマグナBSP社であることは、イスラエルの新聞、ハーレツ紙からも伝えられています。
 

イスラエルのハーレツ紙(イスラエル大手新聞)は語る

イスラエルのハーレツ紙該当記事はこちら(英語)

Israeli firm which secured Japan nuclear plant says workers there ‘putting their lives on the line’

日本の原発を管理するイスラエル企業が「福島第一原発にいる作業員は命がけ」と語る

(中略・全部を翻訳する労力がないので、こちらで自動翻訳かけました

重要部分のみ、以下に抜粋します。

“We have an agreement in principle with the Japanese that we will provide protection for all of the country’s nuclear reactors,” Siboni said.

「日本の原発全部の安全管理の業務を担当するという基本的な取り決めを日本としている」とシボニ(マグナBSP設立者)は語った。

Magna had planned to send additional security equipment to Japan next week. The Japanese have not asked that the shipment be halted, Siboni said, adding: “They are projecting business as usual.”

マグナBSPは来週にも追加のセキュリティ機材を日本に送ることを計画した。日本側は輸送を止める依頼はしていない、通常通りの業務を計画している、とシボニは語った。

イスラエルの新聞が、管理もしていないのに管理していると伝えるわけがないですし、確かに福島第一原発はイスラエルのマグナBSP社に管理されていたのです。

日本語でこのことについて取り上げているブログ:
イスラエルの会社が、福島原発と日本にある全部の原発の安全管理をやっていた!

そして、そこのトップ、ハイム・シボーニ(またはシボニ)はこの記事の前日

「50人の作業員にまじって、安全管理システムを日本人の手で行うための訓練を受けに、3週間前にイスラエルに来ていた(注:日本人だと思われる)2人も あそこに入っている。彼らとは電話でもメールでも連絡が取れない。生きていると思うが、人命を危うくする原子炉の高放射能ゆえ、健康状態がどうなっている かはわからない。作業中の人々は、全日本人を救うためにまさに命を張っているのだ」

(管理人注:確かに最初2人が行方不明になりました。小久保和彦さんと寺島祥希さん。この2人についてはまた別に触れますが、怪現象があります)

と語ったそうで、現地とのアクセスはないながらも、彼の会社が高所に設置したカメラは多分損害を蒙ってはおらず、地震後の爆発の様子や津波を捉えているとも。

マグナBSP社は約10年前にシボーニによって作られ、日本の原発全部の安全管理業務を担当するという基本的な取り決めをしたとも書かれています。

原発の警備がなぜ、日本の企業ではなくイスラエル企業なのでしょうか。テロから守るためとありますが、逆に「テロの幇助ができる」という可能性も考えられます。

海外外国人医師の派遣隊はすべて断ったのにもかかわらず、イスラエルの医師団だけは許可をしたのも、おかしな話だと思いませんか?

イギリスの救助隊は、成田空港で追い返しました。(英Dailymailの記事

 

不可解な爆発、そして写真

上記で述べたように、マグナBSP社が福島第一原発の管理をしているという前提で、3号機には実はもう原子炉自体がないとのこと。

こちらのブログで日本語訳が書かれています。

なぜ、3号機の爆発の時にきのこ雲ができたのでしょうか。

通常の水素爆発は、1号機の爆発の時のような煙になるはずです。英語で言うと1号機の水素爆発はdeflagrationであり、3号機の爆発はdetonation, 明らかに違います。つまり水素爆発ではなく核爆発による爆発としか考えられません。

3号機爆発と核爆発

 

フクシマに核兵器が設置されていた可能性?

私達は騙され日本人は騙されていると思います。全ての国もまた騙されています。唯一意味が通るのは;うそをついているのはメディアを所有しているのと同じ人々であり、メディアは嘘の製造所となっているのです。

戦争に行くとわかりますが、情報のコントロールが全てです。ここで起きてることもそうです。

2011年にオサマが死んだと人は信じています。私達はまた福島についても騙されています。継続して騙され続けるでしょう。

スリーマイル島には証拠となるプールがあります。歴史は重要です。

そして原子炉の代わりに設置されていたと思われるものがあります。

この図のような銃タイプの核兵器が福島にもたらされたのでしょう。
(ウラン銃タイプの核兵器)

マグナBSPの『オウル』(ふくろう)

そして次の記事。すべて英語にて残念ですが、きわどいことが書いてあります。フリーランスジャーナリストの、ジム・ストーン氏のブログ。

Jim Stone Freelance Journalist(ジム・ストーン フリーランスジャーナリスト)

こちらも、前出のブログで一部文章の日本語訳を紹介してくださっています。

上記Jim Stoneさんのサイトは、サーバーの攻撃にあっているそうです。モデムがアタックされ、書いた本人がサイトにつながりにくくなったそ うです。いずれサイトが閉鎖される可能性があるので、できるだけ情報拡散にご協力くださいということです。リンク元を入れれば転載大歓迎とかかれていま す。

こちらによると、地震のマグニチュード自体がそもそも偽装だという疑惑が書かれています。地震が続けて3~5回起こったことは、気象庁の会見、海外の観測装置など、数々のソースにより判明しています。

地図中の数字はマグニチュードです。

 

福島第一原発事故-自然災害事故を装った攻撃?

今回の記事で書きたかったポイントは・・・

Fukushima may in fact have been caused by an act of war under the cover of an environmental disaster.

(福島は自然災害事故を装った、戦争攻撃であったのかもしれない)

としているところ。

翻訳してくださってる上記ブログにも記載がありますが、フクシマでは核兵器、そしてStuxnetが使われ攻撃された、という見解をこのジャーナリストはしています。

「福島第一原発の安全装置ECCS(非常用炉心冷却装置)は(小泉政権の)8年前に外されていた」と原口氏も衝撃の告発をしています。そして、1980年代の人工地震の実験を許可した中曽根政権から安全装置ECCSを取り外した小泉政権。

すべては仕組まれていたのではないでしょうか?