不明マレーシア航空機MH370はどこに消えたのか?

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その後、不明となったマレーシア航空機の件が、まるでどこかに消えてしまいました。まだ見つからないとされていますが、軍事技術も発達した今、そんなことがあるのか?と疑っています。

これはただの事故でもハイジャックでもない、何か壮大な秘密が隠されている気がしてなりません。なぜにこれだけ各国の軍事技術も発達した中で、航空機の1機がいまだに発見されず、いつも他国のことに介入してくるアメリカがだんまりを決め込んでるのでしょう。

モルディブで目撃された?

マレーシア機に似てるとされる飛行機が、不明になった翌朝に、モルディブで低空飛行しているのを、複数のモルディブ住民が目撃したといいます。

<マレーシア機不明>
モルディブで複数の目撃情報=消息不明当日の早朝―香港メディア

2014年3月18日、香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)によると、マレーシア航空370便が消息を絶った8日午前6時15分ごろ、インド洋の島国・モルディブで、370便とみられる機体が低空飛行していたのを目撃したという通報が複数あった。現地メディアが伝えた。

モルディブでMH370便の目撃情報、警察が調査

【3月19日 AFP】インド洋の島国モルディブで、マレーシア航空(Malaysia Airlines)MH370便が消息を絶ったのと同じ日に、「低空を飛行する大型ジェット機」が目撃されていたと報じられたことを受け、地元警察が調査を開始した。

警察は18日夜の声明で、3月8日にクダフバドゥ(Kuda Huvadhoo)島の住民が上空を飛ぶ大型の飛行機を目撃したと伝えたニュースサイト「ハビール(Haveeru)」の報道を調査していると発表した。

ハビールによると、同島の住民は、複数の赤い線が入った白塗りの飛行機が、モルディブの南端に向けて飛んでいくのを見たという。目撃者の1人は同サイトに対し、「この島の上をあんなに低く飛ぶジェット機は見たことがない。水上飛行機なら見たことがあったが、それとは絶対に違った。飛行機のドアもはっきり見えるほどだった」と語った。

モルディブの首都マレ(Male)でAFPの電話取材に応じたハビールのファラ・アフメド(Farah Ahmed)記者によると、他の数人の目撃者も、同様の証言をしている。「この人たちは最初に、飛行機が低空を飛ぶ大きな音を聞いて、それを見るために外に出た」という。

MH370便の捜索は現在、南アジアから中央アジアにかけての北方面と、インド洋(Indian Ocean)南部からオーストラリアにかけての南方面の2つの広大な領域で実施されており、この2領域から遠く離れているモルディブは、捜索活動には参加していない。

「こんな低空飛行飛行する飛行機は見たことがない」という証言。時間・場所からしても、これがマレーシア機だと考えるいは非常にビンゴな状況なのです。

しかしマレーシア政府は速攻でこれを否定しました。

では、これまでに見たことがないという、不明になった後と時間的にも一致する、この目撃された飛行機は何なのでしょうか。

証言によれば、「白塗りに複数の赤い線」ということで、実際には青い線も入っていることから、厳密には違うようにも思えます。

まったく関係ないとして、なぜその付近を調査しないのでしょう。モルディブ付近の捜索を避けている理由はなんでしょう。考えられる答えはただ1つ、米軍基地ディエゴ・ガルシア島…

急旋回してインド洋方向へと向かっていったのは事実であり、米軍が把握しないわけがないと思うのです。

今になっても何の手がかりも出てこないのは不自然に思います。結局、豪パース沖で見つかったという物体も、マレーシア機という断定にはいたっていません。

目的は何なのか、私にもこうではないかという想像ができないのですが、何かしらの利益があるからこそ、このようなことがされたわけですから、それが何かを知りたく思っています。

米軍基地のあるディエゴ・ガルシア島に到着している?

不明ボーイング機、米国の指導でディテゴ・ガルシアに着陸?
(ロシア国営メディア)

mh370

失踪したマレーシア航空のボーイング機は米国に捕まえられ、ディエゴ・ガルシアの米軍基地に着陸させられたとの浮説が流れている。

同基地は重量級爆撃機を収容可能なものである。

それによれば米国は、乗客の中の20人の中国人に目をつけていた。彼らは中国の研究者だった。最近彼らは飛行機を100%見えなくする技術で特許をとっていた。この技術の創案者を確保するために米国がボーイングを掠奪した可能性も排除されない。

以下、経済アナリストの藤原直哉さんのツイッターより。

これが事実なら、モルディブ上空を飛んでいた飛行機がMH370とすると、時間的に場所的にぴったりなのです。

インド洋に、ここで触れられているディエゴ・ガルシア米軍基地があり、マレーシア機MH370が向かったとされる先が近距離なのにもかかわらず、米国からの情報がまったくないことも不自然に思います。

複数による目撃証言の信ぴょう性が高いことからも、モルディブ付近や、米軍基地のあるディエゴ・ガルシア島に着陸したのでは?という疑問を持ち続けています。

機体に火災トラブルが発生した?

「MH370便に関する合理的な説」カナダ人パイロットが提示

これだけ見ると非常にシンプルであり、また元プロのパイロットが書いているということからも、この説が一番筋が通っているようにも思えます。

そしてこのパイロットの説を元に作った地図でも、マレーシア機がモルディブ付近で墜落してる可能性を示す地図となっています。

mh370canada

経済アナリストの藤原さんの見解では、これは英国系が絡んだ欺瞞情報とされています。

こちらのブログから引用します。

マレーシア航空MH370は着水も墜落も爆発もしていない。もし着水すれば自動的に電波が出る。

墜落、爆発すれば衛星でキャッチできる。北京行きの燃料49.1トンを積んで着水、墜落、爆発もなく誰にも見られることなく着陸できるのはディエゴガルシアだけだ。

マレーシアを夜中の12時半に離陸して、ベトナム飛行情報区との境で西に反転し、ディエゴガルシアまで、夜を追いかけて飛ぶからまさに闇から闇に飛ぶことができるのである。

MH370はパキスタンまでは直線で飛べば燃料が持つが、直線で飛べばインド上空を長々飛ぶからばれてしまう。西側の情報屋がパキスタンだとかアフガニスタンだとか言っていること自体、これを連中の仕業にしたいと言うことだ。

MH370に関する欺瞞情報を出しているのは英国人元操縦士とか、カナダ人シニアパイロットとか、オーストラリアが言い張るインド洋南部への墜落とか、みんな英国系の連中だ。あるいは英国のエコノミスト誌だ。

そしてディエゴガルシアは英領だ。だいたい上空でMH370で火が出たらどうしてFL450まで上昇する。すぐに降りるように操縦士は教育されている。そんな上空まで急に上昇して失速の危険を冒すことはあり得ない。まさに欺瞞情報だ。

マレーシアは政府は自分たちが狙われていることに気づいているように見える。中国の軍部もつるんでいる可能性がある。そしてマレーシア、タイ、インドネシアの軍はなぜ迎撃に出なかったかだ。見過ごしたか、あるいは内通していた連中がいたかだ。

当然、イスラエルと米国のCIAが英国の情報機関と一緒にやったのだろう。犯人はイラン人にすることにして。しかしマレーシア政府は乗客にテロリストはいないと発表した。あのイラン人の2人の写真、下半身が同じで合成写真だったことがばれた。

あと、MH370にはエアーマーシャルは乗っていなかったのだろうか?

どちらが正しいかは不明として、今回、メディアは1つ嘘をついています。

今回各メディアにおいて、パイロットの最後の言葉は、「わかった、おやすみ」であったと報じられました(Alright, goodnight)。

しかしこのGoodnightという言葉は言われていない、とマレーシア当局が示しています。

Last words from doomed MH370 were actually ‘Goodnight Malaysian three seven zero’

でっちあげでしょうか?

第2の911を企て、計画通りいかず失敗?

こちらも藤原さんの説です。

マレーシアを中心としたアジア地域に大騒乱を起こすことで武器商人・戦争屋が大儲けできるよう、911と同じ類の自作自演テロを企てた、というものです。

そちらから転載をさせていただきます。

MH370便についての妄想

当機のトランスポンダーが切られた時刻に同じ場所から西に、トランスポンダーを動かしていない飛行機の航跡が見える。これがどうもこの場所で急きょ西に針路変更したMH370のようだ。そして当機はその後約6時間にわたってずっとACARS(データ送受信機)が動いていた。そして墜落したときに発信されるELTの電波は受信されていない。すなわち当機は墜落していない。

誰にも気づかれずに着陸できる場所は民間人がだれも住んでいない巨大な米軍基地のあるディエゴ・ガルシア島だけだ。

これは911と同じだ。今回はビル突入テロが失敗したのだと思う。ちょうどトランスポンダーが切られた時刻にその場所に、ビルに突入すべき無人遠隔操縦機が来なければいけなかったのが、何かの失敗で来なかった。この無人機はMH370便に見せかけてクアラルンプールのペトロナスツインタワーに突っ込ませるつもりではなかったか。

これをやったのはイスラム教徒だということにすると、まずマレーシアを中心に東南アジアの反イスラムに大騒動を起こせる。東南アジアのイスラムと中華系の間に巨大激突が始まる。さらに中国本土でも新疆のウイグルと漢民族の反目が激しいが、これで一気に反目が拡大し、中国から東南アジア一帯に中国人対イスラムの戦いというとんでもない大内乱が始まる。当然、武器商人は大喜びだし、これで中国と東南アジアはイスラムとの泥沼戦争に巻き込まれて、大崩壊につながっていく。その大陰謀をやろうとしていたのではないか。

そもそもマレーシアは西のトルコと並んで、イスラムと西側世界の重要な接点の国だ。そしてイスラム金融の中心国でもある。

MH370便は多分何かの方法で機内の与圧が抜かれた。すると酸素マスクが乗客に降りてくるし、操縦士も酸素マスクをつける。その酸素を発生させる装置や酸素タンクに毒ガスを入れておけば、あっという間にみんな意識を失ったり、死んでしまう。しかしその後操縦する人は毒を吸わなければいいから、死にもしないし元気だ。そしてその人が操縦してディエゴ・ガルシア島に帰還したのだろう。

もし操縦士が犯人なら、操縦席から客室酸素のボタンを押して客席に酸素マスクを下ろして吸わせることができる。しかし果たしてマレーシア航空の操縦士がそんなことをするだろうか。わたしは何らかの方法で与圧が抜かれてしまって、客席には自動的に酸素マスクが降りてくるし、操縦士も減圧の手順に従って酸素を吸ったと思う。

機体に細工すればトランスポンダーのブレーカーを抜くことは客室からでも地上からでも無線によっても可能だ。何も操縦室に入る必要はない。

恐らく操縦したのはイラン人などではない。CIAの要因のパイロットだろう。正規の乗客として乗っていた人の中に事実上乗っ取って操縦していた人がいるはずだ。

しかしCIAは911と同じミスを今回もやっている。それはACARSの電源を切らなかったことだ。ACARSのスイッチを切っても電波は飛ぶようになっているのかもしれない。とにかくACARSの電波を切らなかったことで当機が西に6時間近く飛んだことを隠せなくなってしまった。

なぜ乗客の携帯が応答したか。それは飛行機は無事に飛んでいたからだ。しかし乗客は意識を失っていたか亡くなっていたから当然応答できない。酸素マスクから出てくる酸素に毒を仕込まれたらお手上げだ。

今の時代、墜落したり爆発すればすぐに衛星で探知される。だから無事に着陸させたのだろう。29500フィートで西に向かっている。こんな高度の取り方は余程よくわかっている人がやったことだ。

しかしよくわからないのは、トランスポンダーが切れたときに一時45000フィートまで急上昇したことだ。もしかしたらこれがビルに突っ込むはずの無人機だったのかもしれない。しかし何らかの事情でその後予定通り飛ばなかったのではないか。

予定通り飛べばMH370はそのままユーターンしてクアラルンプールに戻ってきて、ビルに突っ込んで、MH370が突っ込んだと大騒ぎややらかすことになっていたのではないか。

操縦士やイラン人や偽造パスポートや移民を追いかけることが偽装だ。そうではなくて正規の乗客のなかにCIAの操縦士がいて、彼あるいは彼女はディエゴ・ガルシアに無事着いたはずだ・・・。

以上、妄想でした(笑)。

確かにこれをきっかけに大騒乱につながっていけば、武器商人・戦争屋にとっては大きな利益となります。911の時も、同じく911を口実にされイラク侵攻にいたったわけですから。

第2の日航機123便墜落事故が繰り返された?

消えたマレーシア航空機とロスチャイルドの関係より引用

英語元記事:
Rothschild Takes Down Malaysian Airliner MH370 to Gain Rights to a Semiconductor Patent

マレーシア航空機(370便)が消息を絶ったお蔭で、億万長者のジェイコブ・ロスチャイルドは重要な半導体の特許権を独占することができました。これは単なる偶然ではないようです。

イルミナティのロスチャイルドはマレーシア航空機に手を出して、重要なKL03マイクロチップの特許権を独占しました。
アメリカ、テキサス州オースチンにある米半導体会社(フリースケール・セミコンダクターズ社 Freescale Semiconductor)はロスチャイルドと特許権を共有していますが、飛行機が消息を絶つ前日に、軍のレーダーシステムに使う新型の電子戦用装置を開発した20人の社員(フリースケール社)がこの飛行機に乗っていました。

フリースケール社はマイクロプロセッサー、センサー、独立型半導体などの装置を開発している会社です。ではなぜ、この会社の社員20人が共にこの飛行機に乗っていたのでしょうか。

この飛行機の乗客239人のうちの殆どが中国やマレーシアの半導体工場で製造されるチップを開発していた人たちです。

彼らはこの分野に関して経験豊かで専門的知識が豊富なエンジニアです。彼らを失うということは会社にとって大きな損失となります。

フリースケール社のウェブサイトでは、会社が創設されたのは1972年であり、8ヘクタールの広さのある工場でマイクロプロセッサー、デジタルシグナルプロセッサー、統合RF回路などを検査、製造していると説明しています。

さらに、航空宇宙と防衛関連のFR装置(戦場コミュニケーション、航空電子装置、HFレーダー、L&Sバンド、ミサイル誘導制御装置、電子専用装置、IFF)を独自に開発していると記されています。

この会社の株主はカーライル・グループであり、かつて、ジョージ・ブッシュSr(パパブッシュ)元大統領とジョン・メイジャー元英首相がこの会社の顧問をしていました。

さらにカーライル・グループ傘下の会社の元顧客に、オサマ・ビン・ラディンの家族が所有する建設会社(サウジ・ビンラーディン社)が含まれていたのです。

マレーシア航空機がレーダーから消えた後、さらに6時間も飛行していたとすると、グローバル・エリートらがこの事件に関与していたことは確かです。

(中略)

この飛行機が消息を絶った4日後に、ある半導体の特許が米特許局により承認されました。この特許品には5人の特許権者がおり、それぞれ20%ずつ共有しています。特許権者の1人が、上記の半導体会社(フリースケール社)の所有者だったのです。特許権者のうち、4人が中国人エンジニアで全員が蘇州出身です。

特許権者は法的に後継者に富を譲渡すことで利益を修正することができます。しかし、特許品が承認されなければそのようなことはできません。飛行機が消息を絶った時、特許はまだ承認されていませんでした。

フリースケール社の特許(US650327)は存在していますが、この飛行機の乗客名簿にこの会社の特許権者の名前は載っていませんでした。

もし特許権を共有する一部の特許権者が死亡すれば、残りの特許権者の間で(死亡した特許権者の分を)特許権を分け合うことができます。つまり4人の中国人(特許権者)が死亡したなら、残りの特許権者が彼らの分も所有できるということです。残りの特許権者はフリースケール社の所有者だったのです。

では、フリースケール社を所有しているのは誰でしょうか。それは。。。ジェイコブ・ロスチャイルドです。彼はイギリスの億万長者であり、ブラックストーン社を所有しています。この会社がフリースケール社を所有しているのです。

ロスチャイルドはドイツ系ユダヤ人であり、世界の金融界を支配しています。19世紀に銀行家、投資家としてヨーロッパ中で影響力を行使した一家です。

ロスチャイルドは証拠を隠して、この特許権を独占しようとしています。ロスチャイルドは富と権力をわが物にしたいのです。そのために飛行機の乗客を全員殺害したのかもしれません。これも彼の人口削減計画の一環なのかもしれません。常に最後には彼が世界の富と権力を獲得するのです。そして世界はそれに対して沈黙しています。

日航機123便墜落事故も謎の多い、陰謀説が囁かれる事故ですが、日航機123便に、日本が開発中だったOS「トロン」の主要開発者が搭乗してたといいます。

ところが日航機123便が墜落し、その後マイクロソフトのWindowsが進出し世界を圧巻し、トロンOSは闇に葬りさられた…というものです。

詳しくは以下記事に記載されています。

17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空123便墜落事故

【日本航空123便墜落事故の真実】日航墜落の狙いはトロンOSの技術者だった!?「トロン」が完成していれば、Windowsの躍進は無かった!

今回、上記の「ロスチャイルドの仕業」を主張している説においても、フリースケール社の特許権者が搭乗していた…という点において、よく似ているように思います。

中国人被害者家族は気づいている

中国人の被害者家族の叫びからは、真実が明かされていないことに気づいているのがわかります。「真実を教えてくれ、政治の犠牲にはなりたくない」という叫びもありました。中国ではこんなニュース記事も出ていたようです。

マレーシア航空機が着陸し、大国が情報を封じ込めた可能性も

消息不明のマレーシア航空機MH370便がハイジャックされたという可能性が騒がれている中、憶測が続いている。

ハイジャック犯はテロリストであり、政治的理由があるという憶測のほかに、航空機は無事に着陸したとの憶測も、墜落したとの憶測もある。一部専門家は京華時報の記者にそれらの憶測について明かした。

操縦士徐勇凌氏は、すでに着陸し、大国が陰で操作している可能性を示唆した。これは事故ではなく、政治事件である。

「大国が陰で操作すれば、航空機を管区に誘導し、情報を封じ込め、ほかの情報を提供して視線をそらすことができる。目的は推測できない。こうした状況下であれば、航空機は無事である」。

ARJ21(21世紀新リージョナルジェット機)の副技師長だった周済生氏によると、砂漠に着陸すれば、乗客が生還する可能性があるという。緊急着水すれば、生還の可能性は小さく、分解・爆発の可能性は大きい。そして、緊急着水時に、どう逃げ出すかが課題となる。客室内が浸水せず、脱出シューターが利用できるのが前提だ。しかも、消息不明は7日目に入り、機上で生きていく必需品はなくなっているはずだ。

消息を絶った1時21分から、軍レーダーから消えた2時40分までの情報がマレーシア側に封じ込められている可能性もある。「マレーシア側は非常に重要な情報をつかんでいるが、開示していない」と、周済生氏は見ている。

現在、犯行を認めるテロ組織はまだないが、テロ組織が支配中の地域はごく狭く、航空機をハイジャックする可能性は小さいと見られる。

もし大国関与であれば、政治目的はまだ断定できない。暫く時間が過ぎて初めて、その政治目的が達成されるだろう。

今後は闇に葬り去られる

以上、私が気になったもので、ネットのいろいろな媒体で記載されている説のいくつかを引用しました。不明となったままのマレーシア機同様、真相もまったくもって不明ですが、当局による公式発表などそのまま鵜呑みに受け入れられるには不審点があまりに多いと思っています。

私は、911や311、フィリピン台風などと合わせて、非常に大きなショックを受けました。これがただの偶然の事故ではないということを直感的に気づいているからこそ、より大きなショックを受けたように思います。どうしても腑に落ちなくて、なんどもフライトレコーダーの記録を見返したりしていました。

私が感じるすごく嫌な予感は、残念ながらおそらく的中すると思うのですが・・・このマレーシア機不明事件に関しては、永久に闇に葬られる・・・

そんな気がしてなりません。

時間もだいぶ流れており、無念ながら絶望的な状況でしょう。何かの奇跡が起きていて、どこかで生存していることを祈る気持ちでいっぱいです。映画LOSTのように…
 

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