偽旗匂うパリ銃撃事件、日本で大地震多数死亡の誤報も



今日ずっと合間にパリ銃撃事件について状況を追ってました。最初は純粋にこの事件を眺め、多数の犠牲が出たという知らせに心を痛めていたのですが、それとともにだんだんとおかしな点に気が付いてきました。

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(レバノンのベイルートでも、イラクのバグダッドでも同時期に多数の犠牲が出ています。でありながら、フランス一色です。これも違和感の1つです)

以前にも同様の記事を書いているけれど、またか、と。

パリ銃撃テロー偽旗自作自演の可能性を考察
(別窓で開きます)

自演の偽旗なら偽旗で、実は被害者も出ていない…ということを祈っているのですが…。

今回もこう思うにいたった、不自然な兆候や証言がいろいろと出てきているので、まとめたいと思います。主にツイッターから抜粋します。


 

シリア難民問題が始まった頃から繋がってるのを思ってました。


 

目的はこれですね。

911と同じ展開。「テロとの戦い・報復」を大義名分にこれから攻め込んでいきます。そして子供たちを含めた無辜の人々が殺されてしまう。胸が詰まり言葉を失います。また同じことが繰り返されようとしているなんて…。

壮大な嘘に騙されてることが、一定の人々にとっては明らかにわかる中、ほとんどの人は疑うこともなくメディアが報じた通りに受け入れていきます。ヒトラーが「大衆は小さな嘘には騙されないが、大きな嘘には簡単に騙される」と言った通りに。

そしてその裏で莫大な利益を得て儲ける存在がいるわけです。

またしてもボストンマラソンと同じようなことをされるなんて、日本人だけならず世界の大衆も舐められたものだなと思います。しかしあちら側も学んだのか、バレないようにと今回は建物内やスタジアムを取り入れたというところでしょう。

ボストンマラソンでは、「クライシスアクター」による演技だったことが明らかです。

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そして、今回も…。

あまりに手際が良いことを指摘している英語ツイートも見つけています。確かに、日本と比べると一般的に仕事がすごく遅い海外で、金曜の夜にこれだけの「独自の自作」のデザインやちゃんと用意された長い記事を、パパッとできてしまうのは、とても怪しくもあります。

私自身欧州と仕事したことがある身として、やはりこの速さはあり得ないと思います。


(銃撃が始まってからたった2時間でこの完璧な記事を仕上げている…)
 
 


(まさに。他にもこの件が怪しいと思ってる人はいる?)

(記事の長さだけじゃない。この独自の自作マップイラストもそう。金曜の夜に(たった2時間の時間で)これができてる…)
 
 


(2時間…仕事が速すぎる。それか、この事件が起こるのを知ってたのか…?これを作るのに2日かかったというならわかるが、2時間はあり得ない)
 
 

今回のパリ銃撃に関しても、これからもっといろいろな断片情報が出てくることと思いますが、早々とISの犯行だと断定したことといい、集団的自衛権を駆使して「報復」を言い始めた点といい、自作自演の偽旗である可能性が非常に高いと見ています。

日本だけならず、世界はうまく繋がってることをつくづく思います。

 

日本で18000人が死亡、という誤情報がメディアから発信

日本で大地震と津波で18000人が亡くなったという誤報道がされたようで、海外有名人が一斉にツイートしていました。


 

これを見て、私はこんな風に思いました。

一気にトレンド入りとなったのもあまりに速かった…たった1つのメディアの誤報で?それだけで大物有名人が次々とツイート?

個人の誤情報ならともかくも、「メディア」が発した誤情報です。それにしては18000人とか数字が具体的過ぎ。「うっかりミス・未確認」なら、18000人という具体的な数字は出てきません。

また、早々と#PrayforJapanというタグがツイートされていたことも気になりました。しかも、きれいなモノクロの渋谷の写真まで用意されたタグ入りのものだったりも。手際が良すぎる…。

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あくまで1つの見方に過ぎませんが、何かそういう計画でもあったのか?と疑ってしまいます。

(なぜか早速手際よく2011年の311震災の写真が用意されて拡散…)
 
 

(手際良さといい、迅速ぶりといい。やはりスタンバイしてたと思えます)
 
 

(やはり、どこから18000人が…という点で不可解。有名人の異常に早いレスポンス然り。そして、#PrayforJapanの前に地震自体も怪しさ満載…)
 
 

(数時間もの間、何も報道がなかった異例を思うと、納得できてしまう…)

「あり得ない」と蓋をするのか。目を凝らして疑ってみるのか。どう思うか・どう判断するかは、この記事を見ていただいた方次第です。

私は、911の時と同じパターンであることからして偽旗だと確信しているし、911を受けてイラクに侵攻して無実の多くの命が殺された悲劇を二度と繰り返したくないからこそ、偽旗であることを示す状況証拠、断片情報を今後もアップしていくつもりです。

戦争によって莫大な富を得る連中、そのおこぼれに預かる連中は、メディアというツールを駆使して公然と嘘を仕掛けてきます。

悲劇を二度と繰り返さないようにするには、人々知恵・知性をつけ、共有していき、二度と騙されないようにすることの積み重ねだと思っています。

(いろいろ予測して述べるまでもなく、数時間後にはもうこんな風刺画が出てきていることに着目を。パリ銃撃の不都合な真実)
 
 

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