実は危ないプリウスの電磁波…?重なる追突、事故は近づかず通報を



プリウスがコンビニなどの壁やガラスに追突する事故が多いように感じます。

販売台数が多いというのもあるでしょうが、それでもこんなにプリウスばかり衝突してるのには理由があるのでは、と疑いたくなります。


 

梅田で車が暴走して死傷者を出す事故がありましたが、それもプリウスでした。


 

また、福岡市でバス停に車が突っ込む事故がありましたが、それもプリウスでした。


 

ギアの危険性の指摘

調べていたら、こんな証言と写真がありました。確かにこのギアでは、前身とバックを間違えてしまう可能性は大いにあります。なぜこのような設定にされてるのでしょう?


 

プリウスの電磁波の危険性についての指摘

また、真偽は要検証として、こういった指摘もあります。電磁波問題は非常に現実的です。

プリウスがよく事故るのはモーターから発生する電磁波が原因です。
他の車は対策が施されていますが、プリウスだけはされておらず、電磁波がドライバーの脳に悪影響を及ぼし、運転が荒くなります。

 

念のため、「プリウス 電磁波」で調べてみました。


 

以下は、小児科医の方の指摘です。

「ハイブリッドカー・プリウスの電磁波」

日常の使用している携帯から出ている電磁波はどうなのだろうか?

これらはマイクロ波と言われるもので波長が短く、周波数が高いものである。波長が1mm程度で、周波数は800MHz(メガヘルツ)から1.5GHz(ギガヘルツ)。

ちなみにメガヘルツというのは、1000000~ヘルツ。ギガヘルツというのは、1000000000~ヘルツ。

人体に影響を与える言われている電磁波は、この周波数が低いもの、つまり50~100ヘルツ程度の超低周波と言われるものである。
  
つまり高周波の携帯電話の人体に対する影響はそれほど高くないということらしい。

では、人体への影響が高い低周波を発するものには、何があるのだろうか。
  
まず思い浮かぶのが、高圧送電線や変電所。

これらは、50~60Hzの電磁波を発生し、人体に影響を与える可能性が高いことは御周知のとおり。高圧送電線の直下で測定した電磁波の強さは、6.1mG。
  
安全基準である2mG以下まで距離を取ろうと思えば、高圧電線から50~60m離れる必要があるというデータもある。
  
あとは電子レンジなどの家電製品であるが、2mくらい離れれば人体に安全と言われている基準の2mG以下になるということらしい。

先ほども書いたが、電気自動車プリウスが発生する電磁波の周波数は60~355Hzの低周波。電磁波の強さは、安定走行や停止時でも10~12mG。高圧送電線の2倍の強さ。

これらの数字をうのみにすれば、プリウスを運転している時というのは、高圧送電線を足元に引いて、2倍ほど強い電磁波を浴び続けているようなものであることが分かる。

別のデータを提示します。

「1992年、スウェーデンのカロリンスカ研究所のアルボム博士らが、政府機関や電力会社の協力を得て行った疫学調査を発表。
    
1960年から85年までの病気登録をもとに、スウェーデンの送電線がある所から325メートル以内に自分の住む土地があり、そこに1年以上住んだことのある子どもを対象に調査が行なわれた。そこで電磁波の調査も行ない、過去のデータは推定値で被曝量が求められた。

その結果は3ミリガウス以上の被曝で小児白血病が3.8倍、2ミリガウス以上で2.7倍になるというものであった。」

どういうことか、分かりますか。

あくまで事実ではなく可能性の話ですが、子供をプリウスに乗せ続けることによって白血病になるリスクが上がる可能性が示唆されているのです。

また話によれば、子供をプリウスに乗せるとよく車酔いをするということもあるようです。

大都会などプリウス過密地域では、大量の電磁波を多くの子供が浴びている可能性が高いのです。

また、大人でも同様です。高圧電線から50~60mは離れないと安全域ではなのですから。プリウスの電磁波はその2倍の強さであり、街中にはうじゃうじゃしているわけです。 

こういう電磁波が車内に入ってこないように、もしくは車外に漏れないように遮断すればよいのですが、それには非常にコストがかかってしまうそうです。

それだけのコストを車の見えない部分にお金をかける会社なのかどうかは、みなさま自身で判断してもらうしかありません。

私自身、電磁波=悪と決めつけているわけではありませんし、電磁波の危険性を納得の上でプリウスに乗るのは構わないと思っています。

ただ、これだけ世の中にプリウスをばら撒いておいて、知らず知らずのうちに大都会の子供(大都会だけとは限りませんが)が大量の電磁波を浴び、小児白血病の罹患率を上げている可能性がある限り、しかるべき対応を国家として取るべきではないでしょうか。

 

こちらは、プリウスの電磁波を測定された方のブログです。

ハイブリッドカー・プリウスの測定をして感じたこと、考えたこと

昨年、食品と暮らしの安全と共同で、ハイブリッド車プリウスの電磁波を測定した。

今回は測定値よりハイブリッドカーの乗車した印象をお伝えする。これはあくまでも筆者の体験であるが、参考になればと思う。

これまでにもハイブリッドカーの電磁波は大丈夫かという問い合わせをいくつか受けてきた。
 
実際に初代のプリウスを測定したこともある。その際の数値は始動後、低周波が2.2~8.5mGで、その間、低周波は166~355Hz前後に常時変調していた。一方、高周波は0.45~0.71v/mであった。数値だけ見ると低周波は低くない値である。

新型になってその数値はどうなったかも注目した。

さて、測定したクルマは2009年に発表されたトヨタの3代目新型プリウスで非常に入気の車種である。ブリウスに乗り込みエンジンをかける、といってもスイッチを押す最近のタイプで、エンジンがかかるというより、電化製品のようにスイッチが入る。するとインパネにさまざまな数値が浮き上がる。

始動時はとにかく静かであった。エンジンがかかっているかのわからないほどだ。もっとも、ブリウスはスタート時にはモーターだけで走行するので基本的にはエンジン音はしない。

高血圧のことを「サイレントキラー」とも呼ぶが、ある耳の不自由な方が、ハイプリッドカーは静かに忍び寄り礫かれそうになるので、ハイブリッドカーこそ「サイレントキラー」であると言った言葉を思い出した。

さて、ドライブモードでスタートする。ここで低周波が2.0mG前後に上昇する。スピードをとげていくにつれて低周波は上昇していき、一時に29~5.1mGとなるがさらに上昇し、安定走行に入ると、10.5~12.2mGまでになった。停止中でも低周波は11.0~12.6mGという高い値で安定していた。

実は測定をスタートして(プリウスに乗り走り始めて)約30分くらいしてくると、測定をした筆者の体調が変化してきた。次第に頭痛がしてきたのだ。それは締め付けられるような痛みであった。

これまで何度も測定の依頼を受け、電磁波の測定をするがその際、電磁波の高いところは時間の経過とともに頭が重くなり、さらに時聞が経つとズキズキするようになることがあった。

今回の場合はいつもより強い感じがした。特にウインカーやハザードなど方向指示器を点灯させると、低周波が1.1~9.2mGと大きく変化し、その点滅に合わせて頭が締め付けられるようになった。

約1時間ほど事務所の周囲を走行し測定をしたが終了時には非常に体が重くなり倦怠感に襲われた。

測定時には食品と暮らしの安全の中戸川さんが運転したが、もしこれが自分の車で自分が運転しなければならないなら、果たして1時間以上運転できるだろうかとも考えた。

実は筆者は14年以上使用し18万キロ走った車を買い換えたのだが、一時エコカー減税などの利点があるのでこれらのエコカーへの乗り換えを考えた。しかし,結局ガソリン車にした。

それはあるクルマ屋さんの話で「エコカーは燃費を向上させるために車体を軽くしている。だから鉄板は薄く、ペコペコだ。もしも事故が起きたときのことを考えたらどうかな?」ということであった。

もちろん、車体のことや電磁波だけの問題ではないが、ガソリン車にしてよかったと改めて感じた。

エコロジー対策は確かに素晴らしいことだと思う。しかし、個人的には強い電磁波を受けながら運転する現状のエコカーには乗りたくないと思った。

 

Facebookでシェアされていたもの。

目には見えない電磁波の危険性

トヨタから発売されているプリウスの電磁波は、10ミリガウス以上の磁場が発生していることもあるのです。

スウェーデンの磁場規制値は2.5ミリガウスですから、4倍以上の磁場が発生していることになります。

高圧送電線からの磁場の影響で子供の白血病発症率があがった研究結果がありますが、その磁場の数値は1ミリガウス以上で白血病発症率は約2倍で、2ミリガウス以上になると約3.8倍にもなるのです。

成人の場合でも2ミリガウス以上で急性骨髄炎と白血病が1.7倍です。

もう1度言います。

プリウスからは10ミリガウス以上の磁場が発生していることもあります。1~2ミリガウスでも白血病のリスクが高いのです。

電磁波に敏感な人は、プリウスは乗れないといいます。また、車酔いしたり具合いが悪くなったり頭痛がひどくなったりする人もいます。

症状は人それぞれですが、確実に電磁波を受けた結果なのです。

節約目的で購入した自動車を乗り続けて、病気になったら節約どころの話しではありません。治療費でもう1台自動車を購入できてしまう可能性だってあります。

あくまで、購入するかどうかは各自の判断であり、それでも望むならその本人次第でしょう。

ただ「何も知らない」で買ってしまうことほど恐ろしいことはないです。

白血病のリスクがあるレベルの電磁波が測定されていることは事実。そういった懸念やデメリットも知った上で、各自判断で購入されるべきでしょう。
 

事故時も、プリウスにむやみに車に近づいてはいけない

@NAMAZUrxさんツイートから

CcDaXgXUkAAmBxC
 

プリウスやアクアが事故を起こしている場合は、車に近寄らず119番通報をしましょう。車体に高圧電流が流れておりレスキュー隊もシステム停止するまで手を出せません。消防もこのマニュアルを使用します。
 


 
調べてみるとこれはやはり事実。メーカーのサイトにも記載されています。

マツダのHPより
電気自動車・ハイブリッド車のレスキュー時の取り扱い

mazda1
 

最大約400Vの高電圧システムを備えている、とあります。

mazda2
 

大敵は「感電」! ハイブリッド車の衝突試験と救出訓練に潜入
レスキュー時に感電しないためには

つくば市消防本部による電気自動車・ハイブリッド車を使ったレスキュー訓練の様子を取材した。

こうした電気自動車・ハイブリッド車の事故の場合、レスキュー隊員も感電する恐れがあるため、それに応じた訓練が必要を行っている。しかし実際にハイブリッド車を使ったレスキュー訓練ができる機会はあまりないという。

そこで今回、初の試みとして、衝突試験に使われてあとは廃棄するだけになった車両を訓練に有効活用することになった。訓練に使われたのは、トヨタ クラウン ハイブリッド アスリートSだ。

電気自動車やハイブリッド車には、車種ごとにレスキュー時の取り扱いのマニュアルが用意されていて、これを参考にしてレスキュー作業を行っている。

たとえばクラウンハイブリッドの場合、トヨタのWebサイトでマニュアルが公開されている。ハイブリッド車や電気自動車に乗る場合も、万が一に備えてこうした注意事項に目を通しておくほうがよさそうだ。

このマニュアルによると、ボンネット部分などが“高電圧による感電の恐れがある箇所”となっている。レスキュー作業は、まずこうした部分を電気を通さない耐電シートでおおうことから始まった。

レスキュー作業に当たる隊員は、耐電服や耐電仕様のグローブ、長靴を着用している。さらに、漏電がないかどうか確認するためのスティックを使って、感電しないようにチェックをしながら作業を進めていく。

漏電による感電の危険性がないことを確認するこうした作業が必要なため、電気自動車やハイブリッド車は一般の車に比べてレスキューにかかる時間は若干長くなるという。

トヨタによる事故時の対応マニュアル(PDF)
 

電磁波問題の危険性、事故時の危険性、ともにあわせて周知されるべきでしょう。

そしてもし購入を考えたり、事故に遭遇したりした時に、このような知識が活かされるべきであり、また各自の判断によってそれぞれの身が守られるべきです。

個人的には、送電線より高い電磁波を発する車があちらこちらに走っているのは怖いです。

また別のことで個人的に気になるのは、ハイブリッド車のブレーキランプにLEDが使われていて、それが非常に眩しいことです。目がやられますし、事故につながりかねません。

これはハイブリッド車に限りませんが、特にハイブリッド車のブレーキランプが眩しいのです。あの「点々」としたランプも苦手です。もっと明るさを暗く調整できないものでしょうか。
 

安倍政権も税金でプリウスをバラ撒き

 

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