茨城の竜巻とHAARPと「サドンストーム」



自己都合でしばらくお休みして間があいてすみません。香港に行ってました。

その間にも茨城では大きな竜巻が起こっていたようで。その竜巻が起こした被害の規模を聞いて驚きました。私感では、こんなのHAARP以外にありえないでしょう。

どうも地震が起こる前はHAARPチャートが揺れるものの、竜巻や気象絡みでは大きく触れない模様。けれど電磁波はしっかり出てるようです。井口氏のブログより。

haarp0507

(↑こちらには目立った動きがない)

haarp0507-1

haarp0507-2

(↑こちらで電磁波照射がわかるという。以下。)

これらの中に見ることのできる「棒状に立ち上ったスペクトル(スペクトラム)」の部分である。このグラフは周波数が縦軸に表されていることから、こういった棒状に一様に強度を持つスペクトルは、物理学で言うところの「ホワイト・スペクトル」というものである。

これは、デルタ関数(δ(t))のフーリエ変換に対応することから、時間的にデルタ関数的な電磁波のものと考えられる。「スパイク的な照射」のものであると考えられる。このデータだけでは、空間的なことは分からないが、電磁波であることから、t → t – x/cと代入できるとすれば、δ(t) → δ(t – x/c)のようになるだろう。そうすると、やはり空間的にもかなり局所的なものであると考えられるのかもしれない。

これらのことから、上のHAARPモニターの中で今回の6日の午後の竜巻発生に関して一番怪しいものは、おそらく、UTC5月5日8時のものであろう。

いずれにせよ、今のところ確固たることは言えないから、今後さらに観察して行く他はない。

やはり電磁波照射されていた形跡があることから、気象操作で起こした竜巻である可能性が高いと感じている。

(以下画像はこちら「さてはてメモ帳」から)

tatsumaki1

tatsumaki

ゴルフボール大の大粒のひょうも

tatsumaki3

tatsumaki4

(以下、写真はこちら

tatsumaki12

tatsumaki13

tatsumaki14

tatsumaki15

tatsumaki16

tatsumaki9

tatsumaki10

tatsumaki8

tatsumaki11

tatsumaki12

動画集

そしてこちらも。まじですかw

tatsumaki5

「サドンストーム」の偶然

気象操作?? 茨城で竜巻 他 突然の嵐

今日のNHKマイルカップには、一頭の気になる名前の馬が出頭していた。

その名は、『サドンストーム』 日本語でいうと『突然 嵐』 という名前の馬である。

気象操作を研究していた管理人は、当然のことながらこの馬に注目していたわけだが、武蔵野では、このNHKマイルカップ(府中競馬場で開催)がスタートするのとほぼ同時刻に、突然、無茶苦茶な嵐(サドン・ストーム)になったのである。

それって。。

この馬、結局スタートで出遅れて、そのまま大きく負けたのだが、この馬の馬主は、ドバイの副首長シェイク・ハムダン殿下だそうです。

ということ。

京都の車突っ込み事故、関越道バス事故、この竜巻、と私にはおかしなことが続いてるとしか思えないのですが、これをおかしいと皆さんは思わないのでしょうか。

気象操作の技術が存在するのは事実なので、起こすことは可能ということ。また事故に関してはそういった兵器がなくとも、起こすことができる。

一連のこれらは、意図的に起こされたテロであると思っているのは管理人だけではないはず(と信じたい)。

好きなようにやられないためには、多くの人がこういったことに対して「おかしい」と気づくこと、また自分で調べ考えること、そして検証・追求していくことに他ならないでしょう。

被害に合われました方々には心よりご冥福をお祈りいたします。