ちきゅう掘削地点と震源の一致・その他の数々の怪まとめ

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少し前の話ですが、青森沖の大きめ地震がありましたよね。地震の後に気づき、
ツイッターで呟いたものの、こちらへなかなか書けずでした。

疑惑の掘削船、「ちきゅう」。
過去に掘削した地点とほぼ同地点で地震が起こったのです。

 

ちきゅうが過去に掘削した地点

 

大きめ地震が起こった場所

その掘削地点とほぼ同じ場所で起こった、最近の青森沖M6.0地震

 

「ちきゅう」海洋研究開発機構の主任が痴漢で逮捕されていた

「ちきゅう」に関して、もう1つ気になった点が。

「ちきゅう」母体の海洋研究開発機構の主任が、痴漢で逮捕。

キーポジションとなる人の痴漢は冤罪である可能性が高いというのは言わずと知られてるものの、よりによってこの「ちきゅう」に関わる技術主任という人物が、旅先で、奥さんもいるのに痴漢をするというのは、非常に考えにくいシチュエーション。

何か知ってはいけないことを知ったとか、公開したとか、または見せしめとか、何かが理由で嵌められたのではないかということを疑ってしまう。

そしてこの技術主任が逮捕されている日付、今年の3/11なんです。

海洋機構の技術主任、女性トイレ侵入容疑

盗撮目的で旅館の女性用トイレに忍び込んだとして、和歌山西署は11日、住居侵入の疑いで、海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)の技術主任安形康容疑者(43)を現行犯逮捕した。

同署によると「酒に酔って間違って入った」と容疑を否認している。

逮捕容疑は11日午前6時40分ごろ、盗撮する目的で、和歌山市内の旅館2階にある女性用トイレに侵入した疑い。

同署によると、個室に入っていた宿泊客の女性(44)が、隣の個室との下の隙間からデジタルカメラが見えているのに気づき、大声で従業員を呼んだ。

安形容疑者はロッククライミングの大会の審判員として和歌山市を訪れ、妻と2人でこの旅館に泊まっていた。

妻と旅館に止まってて、お酒が入ってて、朝の6時からカメラ仕掛けて盗聴ってw 真相はわからないけど、よりによってちきゅうの技術主任が痴漢で逮捕ってね。

このようなことを発表しちゃったからなんでしょうかねぇ。。

福島第一セシウム、カムチャツカ沖の深海5千Mまで到達

予備リンク

東京電力福島第一原発から出た放射性セシウムが事故から約1カ月後に、2千キロ離れた深海5千メートル地点まで到達していたことが、海洋研究開発機構の観測でわかった。

大気中のセシウムが海に落ち、プランクトンの死骸などに付着して沈んだようだ。20日、都内で開かれた報告会で発表された。

同機構は4月18~30日、福島から2千キロ離れたカムチャツカ半島沖と、1千キロ離れた小笠原列島沖の深海5千メートルで、プランクトンの死骸や砂などからなる1ミリ以下の粒子「マリンスノー」を採取して分析。

この結果、両地点でセシウムを検出した。セシウム137と134の比率などから、原発から出たものと判断された。濃度は解析中という。

海洋中の放射性物質は、海流のほか、様々なルートで移動、拡散している実態が裏付けられた。

震災時に福一にいたアメリカ人(アメリカ英語)

最近では、震災が起こった時に福一でアメリカ人が英語で喋ってる様子が動画になってるのが指摘されてました。GEの社員か米軍か、それとも…?

まさか、地震を待ち構えてた人じゃないでしょうね。。

というのは、東日本大震災が起こった時、まさに三陸沖で地震波をキャッチしてた存在がいるのです、こちら。(0:18あたりから)

なぜ震災が起こった時に海上で待ち構えることができ、地震の音波を観測が可能なんでしょうかね?偶然ですか?しかもガッツポーズのようなジェスチャーまで。

もう1つ、不思議な現象を上げておきましょう。

なぜか、地震のすぐ後に、福一の上を無人偵察機のグローバルホークが飛んでる怪。(0:54あたりから)

まるで地震を待っていたかのように。UFO!?と書かれてるけど、これはグローバルホーク。震災後も目撃されている(公式には12日から飛んでるとされてる)。

そして、空母ロナルド・レーガンも、異常な速さのスピードで日本にやってきましたね。もともと沖にでもいなければ、あんなに速くやってくるなど不可能。

米空母ロナルド・レーガン、日本沖合に到着

東北地方太平洋沖地震の救援のため派遣された米空母ロナルド・レーガン(USS Ronald Reagan)が13日朝、日本沖合に到着した。

太平洋を渡ってアメリカからわずか3日でww 待ってました!て感じ?

参考までに管理人はフィリピン在住ですが、同国内のマニラからセブまでフェリーでまる1日半以上かかるんですよ。飛行機なら1時間の距離。

空母ロナルド・レーガンは、いったいどこからやってきたの?(笑)

こちらにも同じ疑問があるのを発見。

空母ロナルド・レーガンの怪

さて、不可解には思わないのだろうか。大震災発生後わずか3日目には
太平洋を渡って空母ロナルド・レーガンが到着した。

一体どこにいたの?ひょっとして初めからの予定の行動ですか?

スマトラの時も同じでした。震源が浅い事も気にかかってはいました。

オウムも阪神大地震を予言してましたね。山口組の親分も救援物資用意して待ってましたね。どちらも裏社会直結です。

違うプレートで連続大地震?誘発?学者は否定的。

さらに緊急地震速報で神奈川東京震源というのが一件あったけど外れた。
これは、フライングだったの?

そういえば911の報道の時にもフライング報道がありましたね。

いや~~、やっぱりそうですかねぇ。

時間が経過してくるとともに、次第にHAARPの存在感が増してきます。
臭ってきましたねぇ、臭いですねぇ、くさい、くさい、くさい。

もしこれが予定通りの地震であったのならば、その目的は何だったのか?

TPP?原発へのエネルギーシフトの阻止?

「ちきゅう」に関しては、活動が直接地震を起こすとかではなく、掘削行為で刺激を加えることにより、地震を誘発させる可能性があるという見方をしています。

chikyudanso

「そんなことはない」と否定される方もいますが、アメリカでは実際に誘発地震は起こってます。以下に書いてます。

福島の連続地震「地中にCO2や汚染水が注入・染み込み」可能性

こちらもご参考になれば。

「同じ震源で連続地震」「下から突き上げる揺れ」の現象

昨日は関東で大きめ地震があったとのこと。

0601quake
 

「オカルト数字」

これは、おそらく46分を狙ったのではないかと思われます。東日本大震災、阪神大震災、911テロが46分に起こったように。セブ・ネグロス島地震も時間が11:46近くでした。日付も、6/1と、日が6のオカルト数字。

私が危惧する日付はやはりオカルト数字が絡み、6/1(昨日。上記関東のM5.2?)、6/6、6/11、6/16、6/22といったところでしょうか。

起こしている側はサタニストゆえオカルトを駆使するのは、ほぼ無宗教の日本の感覚では信じられないかもしれません。

だからこそ9/11だったり、3/11だったり、2/22だったり(NZ地震)、7/7だったり(ロンドンテロ)、7/22だったり(ノルウェーテロ)する。

このM4.7もそうだし、

0211

この大きな地震も見事に8月11日。

なので、オカルト数字の日付は気に留めるのも有効でしょう。過去ずっとそうだったので。ゾロ目の日付、6が絡む日付など。特に11は特別な数字。

時々日付が1日などずれてることもありますが、近いものも多いです。四川大地震なんかがそう(5月12日で1日後にずれている)。

また冒頭の5/24は、日付を足すと2+4=6。やはり6絡み。5(五芒星)/6(六芒星、2+4)の組み合わせも。5/24→→→5/6(2+4=6)→→→5+6=11 と、11になる。

オカルト陰謀論と思うなら、そう思えばいいでしょう。

四川大地震もこんな話が。

【独占報道】四川大地震とは「核爆発」だった?

2008年5月12日の四川大地震から4年。

本部をニューヨークに置く中国キリスト教徒民主党は「5.12北川竜門山地下核爆発調査報告書」を完成させました。

著者の陸東さんは3年間の調査と研究を経て、四川大地震は、実際は地下核爆発であったとの結論にたどり着きました。中国当局が地震の真相を隠す原因がここにあると述べます。

東日本大震災は米ハープが起こした?

米ミネソタ州元知事ジェシー・ベンチュラ氏は、日本の地震や津波は「米国の地震兵器ハープ(the HAARP)が引き起こしたものだ」と発言している。

米プレスTVによると、ベンチュラ氏は「指向性エネルギー兵器、気象制御システム、地震降伏デバイス、またはマインドコントロールに使用される可能性があります」としている。

その問題?のハープだが、米軍、アラスカ大学などが共同で開発しており、強い周波の電流を発信し、気候などの現象をコントロール?するシステムなのだという。

米政府が存在を公式に認めているものではないが、かつてウォール・ストリートジャーナルで取り上げられたこともあるが、ほとんど目に触れる機会はない。

ベンチュラ氏は、これまでの著書にも「米国の陰謀」だと、このハープのことを書いてきた。ハイチの地震でもこのハープが使われたのではないか、という意見も実際は多く出ていた。

だが、米国政府が真相を明らかにしないかぎり、真偽は定かではない。

ところで、この発言の主である、ジェシー・ベンチュラ氏は米国では有名なプロレスラーとして活躍した。1999年から2003年まで知事を務めていたことも驚きだが、ジョージ・ブッシュ前大統領を「史上最悪の大統領だ」と批判するなど“アングル”なしで発言するタイプのようだ。

ちょうどこのハープシステムは、ブッシュ政権時に研究されていたとも言われている。

日本人の多くが「そんなことありえない」と思考停止している間に、いろんなことを実験されてるんじゃないでしょうか。いかにも「ありえない」と思われることだからこそ、首謀者たちにとっては好き勝手にやり放題にできるということなのだから。

HAARP説もありますが、海底核爆発の可能性も大きいと思います。または併用か。実際に、乗員の多くが外国人である「ちきゅう」という掘削船もいるわけであり、上から原爆を落とされたのだから、下から爆発させられることだってありえるでしょう。

地下核爆発や人工地震は、「物理的」「技術的」に可能であり、日本でも数々の実験がされています。「物理的」「技術的」に可能であるということは、十分に起こりえることであり、可能性のあることだと言えます。

東大も去年、富士山麓で人工地震の実験

一番最新の、富士山における人工地震の実験記事(昨年7月)

特殊車両や火薬で人工的に地震を起こし、地中深くで跳ね返った地震波を地表の地震計で捉えて地下の様子を調べます。

fujitodai

「ちきゅう」が搭載する人工地震発生装置の解説

 

過去の人工地震実験記事(読売新聞)

「最大の人工地震成功!」

saidai

「人工地震で9名がガス中毒」

gas

「揺れるぞ関東大震災以上」

kanto

「もの凄い人工地震」

monosugoi

「人工地震、大きすぎた!新幹線ダイヤ乱れる」

ookisugita

「原爆による人工地震計画」

genbaku

玄界灘の底深く-人工地震実験」

genkainada

画像はすべてこちらから

 
玄界灘の底深い所でも人工地震起こしてるんですね、実際。
玄界灘の底でできるのだから、三陸沖の底で起こすことだってできるでしょう。

玄界灘といえば・・・老朽化して限界な玄海原発が!

今後、他どの原発の近くでこういうことがされない保証があるのでしょうか。

2016.4 追記

またまた「ちきゅう」と、震源が一致していました。

地震発生時「ちきゅう号」が三重沖の震源地付近で掘削作業

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